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平手友梨奈が登場!『VOGUE GIRL』の人気企画「GIRL OF THE MONTH」大胆不敵なスタイルで都会を生き抜く反骨精神を表現。

PR TIMES / 2021年9月30日 13時45分

https://voguegirl.jp/

インターナショナルなモードやトレンドに敏感な女性たちに、スタイルを持った生き方を提唱する新世代WEBマガジン『VOGUE GIRL』( https://voguegirl.jp/)では、毎月最も気になるガールにクローズアップする企画「GIRL OF THE MONTH」を好評連載中。毎月、『VOGUE GIRL』の世界を表現するカバーガールを迎え、オリジナルのファッションストーリーを動きのあるコンテンツで配信しています。



[画像: https://prtimes.jp/i/930/829/resize/d930-829-291c962b5ca5b5518cab-0.png ]

 2021年9月のカバーに登場したのは、女優、歌手として活躍する平手友梨奈。欅坂46のメンバーとして全シングル曲でセンターを務め、アイドルとして不動の人気を確率。2020年にソロ名義でリリースした『ダンスの理由』に続き、2ndデジタルシングル「かけがえのない世界」を発表。女優としても初主演映画で日本アカデミー賞新人俳優賞を受賞するなど、規格外の存在としてクリエイティブの高みへと挑み続ける彼女が『VOGUE GIRL』では、エッジの効いた大胆不敵なスタイルを披露。ストイックなブラックスタイル、釘のモチーフのジュエリー、針やスタッズで装飾されたアヴァンギャルドなドレス、反骨精神を投影したボンデージパンツなどをまとい、「東京」という街で挑戦を続ける、孤高な精神を表現します。

 担当した『VOGUE GIRL』エディターは、「不器用なまでに真っ直ぐに自分自身と戦い続ける彼女の魅力を、パンキッシュなブラックスタイルでストレートに表現しました。ビルの屋上での撮影では、はしごを軽快によじ登ったり、飛び降りたりと、その運動神経の良さにも驚きました」
 また平手友梨奈は、「どのスタイリングも強い個性があり、印象的でした。初めてのスタッフさんでしたが、想像もしなかった現場での化学反応を楽しめました」と撮影を振り返りました。さらに、『VOGUE GIRL』恒例の動画インタビューと撮影のメイキングシーンでは、20歳になってした大人なこと、自分へのご褒美など、素顔を伺える質問に答えます。

〈以下インタビューぺージより抜粋〉

――歌、ダンス、演技とジャンルを超えて活躍されていますが、そんな平手さんでも「これは苦手だな」と思うことは?
基本的にすべてが苦手。得意なものって本当にないんです。結局、苦手を克服するのって場数でしかないと思っていて。いろんな現場を経験することによって、気づきや学びがある。それが成長に繋がっていくんじゃないかと。なので、いかに多くの現場を経験できるかは常に意識しています。

――これから始まる20代を、どう過ごしていきたいですか? 目指したい女性像などはありますか?
この人素敵だなって思う女性はたくさんいるんですが、自分がそうなるためにはもっと勉強が必要なのかなと思います。経験値が少ないからこそ、人より多く練習したり、下調べしなきゃいけないなと。

――今、新たに挑戦したいことがあれば教えてください。
バンジージャンプですね。ずっと高い所は平気だと言ってるんですけど、1回もオファーが来たことがなくて。面白いリアクションがとれないからかな(笑)。でもやってみたい気持ちはあるので、プライベートでもいいから挑戦してみたいです。

「GIRL OF THE MONTH」:
特設ページ: https://voguegirl.jp/fashion/girlofthemonth/girlofthemonth202109/
インタビュー: https://voguegirl.jp/lifestyle/people/20210927/gom-interview-yurina-hirate/

【VOGUE GIRL】
『VOGUE JAPAN』の増刊として、2011年3月から2015年3月までコンデナスト・ジャパン社より発行。2015年秋よりデジタルに完全移行。デジタルメディアをマルチリンクさせ、世界視野のモードやトレンドに出会うミレニアル世代のヴォーグ ガールたちに、ジャンルや国境を飛び越え、「可愛い」だけではなく、スタイルを持った生き方を提唱する。

【デジタルリンク先】
● 公式サイト: https://voguegirl.jp/
● Facebook:VOGUEgirlJapan
● Twitter:VOGUEgirlJAPAN
● Instagram:voguegirljapan
● TikTok:voguegirljapan

【コンデナストについて】
コンデナストは、Vogue、The New Yorker、GQ、Glamour、AD、Vanity Fair、Wiredなどの象徴的なブランドを擁したグローバルメディア企業です。同社の受賞歴を誇るコンテンツは、印刷物で7,200万人、デジタルで3億4,400万人、ソーシャルプラットフォームで4億5,100万人の消費者に届けられ、毎月10億回以上の動画視聴を得ています。同社はニューヨークとロンドンに本社を置き、世界中の現地ライセンスパートナーとの提携のもとに、中国、フランス、ドイツ、インド、イタリア、日本、メキシコ、ラテンアメリカ、ロシア、スペイン、台湾、英国、米国を含む世界32の市場で事業を展開しています。2011年に発足したCondé Nast Entertainment(CNÉ)は、映画、テレビ、ソーシャルビデオ、デジタルビデオ、バーチャルリアリティにわたるプログラミングを作成する、数々の賞を受賞した制作および配信スタジオです。コンデナスト・ジャパンは、1997年の設立以来、20年以上にわたりハイクオリティーでプレミアムなコンテンツを発信してきました。1999年に創刊した『VOGUE JAPAN』をはじめ、『GQ JAPAN』『WIRED』日本版、『VOGUE Girl』『VOGUE Wedding』を日本で展開しています。雑誌、デジタルマガジン、ウェブサイトでのコンテンツ発信に加え、「VOGUE FASHION’S NIGHT OUT(FNO)」「VOGUE JAPAN Women of the Year」、そして「GQ Men of the Year」では、強力なエクスペリエンス(体験)をオーディエンスの皆様に提供しています。また、日本市場の複雑なニーズと絶え間なく変化するメディア環境に対応するため、2014年にホワイトレーベルのクリエイティブ・スタジオ事業「Condé Nast Creative Studio」をローンチし、2020年1月にはこれをフルサービス・クリエイティブ・エージェンシー「CNX」としてリブランディングしました。2016年にはビデオコンテンツを扱う「Condé Nast Video」事業を立ち上げ、映像事業領域でもプレミアムプレーヤーとしていち早く活動を開始しました。さらに、Gen Zに向けた新たなプロジェクト「Rumor Me」やCondé Nast Social Talent Agencyを2019年に立ち上げ、ソーシャルメディア、次世代のクリエイティブ・インフルエンサーとの事業を開始しています。
コンデナスト・ジャパン 公式サイト:www.condenast.jp
LinkedIn公式アカウント:www.linkedin.com/company/condenastjapan
コンデナスト・グローバル 公式サイト:condenast.com


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