【泣ける!沁みる!タメになる!】30万人の人生を変えたメンターの最新刊『僕に働く意味を教えてくれた29通の手紙』、装い新たに刊行!

PR TIMES / 2014年7月31日 15時33分

中経出版ブランドカンパニー

株式会社KADOKAWA 中経出版ブランドカンパニー(東京都千代田区)は、文庫『僕に働く意味を教えてくれた29通の手紙』を刊行しました。



ダメダメサラリーマン、30歳目前にして壁にぶち当たる。


営業7年目、29歳、副主任。働き盛りの主人公・藤 剛(とう つよし)は、
仕事にも人間関係にも不満だらけの毎日。
上司が自分を認めてくれない。
部下がきちんと仕事をしない。
転職した同期は、楽しそうでうらやましい。
この仕事は、自分がやりたい仕事ではない…。

もう、やめたい!


そんな彼のもとに、ある日、差出人不明の手紙が届き始めた――


30万人の人生を変えたメンターが贈る、“泣ける”ビジネス自己啓発ストーリー。

著者・福島正伸氏は、25年以上にわたり全国各地で約7,500回もの研修・講演を行い、
30万人もの人生を変えてきたメンター。多くの企業経営者、ビジネス書のベストセラー作家から慕われ、
数多くの著書のうち、『リーダーになる人のたった1つの習慣』『どんな仕事も楽しくなる3つの物語』などの
代表作は、ともに10万部を突破したベストセラー作家でもある。

本書は、氏が2010年に刊行した『僕の人生を変えてくれた29通の手紙』を装い新たに文庫化。
ふにゃりとしたタッチの挿絵が登場人物の人間味をより引き立たせる。
ともすれば敷居の高くなりがちな「ビジネス自己啓発」というジャンルでありながら、
氏の軽快な筆致によって、ページをめくる手がとまらなくなること必至の名著だ。

「迷える全ての若手・中堅ビジネスマンに薦めたい1冊!」


仕事をしていれば、いつか必ずぶつかることになる
「厳しい上司」「難しいタスク」「部下の育成」「取引先からのクレーム」……。
うだつの上がらないサラリーマンから、一人前のビジネスマンに変身する主人公は、それらの壁をいったいどのように乗り越えるのか?

仕事・人間関係に不満を抱くビジネスパーソンに読んでほしい、
ストーリーを通して、読むだけで「まわりを巻き込み」「自分を変える」考え方が実感できる本。
社会に出たことのある人であれば、かならず共感すること間違いなし。
若手の部下に読ませたい!


本書の主な項目

第1章 どんな仕事も自分らしくやれば夢になる
第2章 うまくいかないことが楽しい
第3章 人のせいにすると自分の出番が減る
第4章 転んだら 起きればよい
第5章 あきらめない限り 人生には成功しかない

著者紹介

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