「モローとルオー」展にて、4K対応スマートビエラ新製品による迫力の4K高画質映像を上映【パナソニック 汐留ミュージアム】

PR TIMES / 2013年9月5日 15時11分



パナソニック株式会社の企業美術館であるパナソニック 汐留ミュージアムでは、2013年9月7日(土)から12月10日(火)まで「モローとルオー -聖なるものの継承と変容-」展を開催します。会場では、4K対応スマートビエラ新製品(TH-L65WT600(65V型))による、臨場感溢れる4K高画質映像もご鑑賞いただけますので、この機会にぜひお立ち寄りください。

▼モローとルオー -聖なるものの継承と変容-
http://panasonic.co.jp/es/museum/exhibition/13/130907/
▼4K対応スマートビエラ
http://panasonic.jp/viera/products/wt600/

会場内に設置されるスマートビエラで流れる映像は、今回新たに撮影された、パリのギュスターヴ・モロー美術館の外観、内観、そして館内に展示されているフランス象徴主義の巨匠ギュスターヴ・モローの数々の名品です。

4K対応スマートビエラは、フルハイビジョンの4倍となる約829万画素(実解像度3840×2160)の高精細ディスプレイに、「4Kフレームクリエーション」「4Kファインリマスターエンジン」などの4K高画質技術を搭載し、高い色再現性と緻密な表現力で、絵画や工芸品の質感までも映し出します。
まるで、パリのモロー美術館を散策しているかのような臨場感が味わえるこの機会をぜひお見逃しなく。

■「モローとルオー -聖なるものの継承と変容」展
パナソニック 汐留ミュージアムは、パナソニックの所蔵するジョルジュ・ルオーのコレクションを展示するための美術館として、2003年4月に開館しました。開館10周年を記念して開催される今回の展覧会は、フランス象徴主義の巨匠ギュスターヴ・モローと彼の愛弟子で後に20世紀最大の宗教画家と呼ばれるジョルジュ・ルオーの深いつながりを紹介する初めての展覧会になります。
本展はギュスターヴ・モロー美術館によって企画され、パリに先駆けて開催される世界初の二人展です。モロー晩年の未公開作品やルオーの美術学校時代の作品など、日本初公開を多く含む作品がフランスからやってきます。油彩画、素描、書簡など約70件を通して、モローとルオーの芸術と交流の軌跡をたどる貴重な機会となります。

【会場】パナソニック 汐留ミュージアム 東京都港区東新橋1-5-1パナソニック東京汐留ビル4F
アクセス情報:http://panasonic.co.jp/es/museum/access/
【会期】2013年9月7日(土)~2013年12月10日(火)
【休館日】毎週水曜日
【開館時間】午前10時より午後6時まで(ご入館は午後5時30分まで)
【入館料】一般:1,000円

■イベントに関するお問い合わせ
パナソニック汐留ミュージアム
ハローダイヤル 03-5777-8600
http://panasonic.co.jp/es/museum/

<関連リンク>
▼パナソニック 汐留ミュージアム
http://panasonic.co.jp/es/museum/
▼【facebook】パナソニック 汐留ミュージアム 
https://www.facebook.com/shiodome.museum
▼2013年9月5日リリース「4K対応 スマートビエラ TH-L65WT600 を発売」
http://panasonic.co.jp/corp/news/official.data/data.dir/2013/09/jn130905-2/jn130905-2.html

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