「世界で最も起業しやすい国」の実情とは『シンガポールとビジネスをするための鉄則55』12月19日発売

PR TIMES / 2016年12月19日 13時28分

【出張・駐在に】シンガポールでの仕事・生活が、この1冊でわかる

株式会社アルク(東京都千代田区 代表取締役社長:安嶋 明、以下アルク)より、「アルク はたらく×英語シリーズ」の新刊、『シンガポールとビジネスをするための鉄則55』のご案内を申し上げます。



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アジア進出への第一歩の場として注目を浴びるシンガポール。現在、2500社以上の日本企業がシンガポールに拠点を置き、さらに増加傾向と言われています。本書は、出張や駐在など、シンガポールに仕事で関わる人が知っておくべき「鉄則」をQ&A形式でコンパクトにまとめました。

【本書の特長】
1.シンガポールで仕事をしたり、生活したりする際に知っておきたい55項目を取り上げる
シンガポール出張から駐在まで、そして単身から家族連れまで。シンガポールに仕事で関わる全ての人に役立つトピックスをQ&A形式でまとめました。

2.シンガポールの生活を幅広くカバー
ホテルや住まいの探し方から、ビザ、子どもの教育、シンガポールの歴史、シンガポール人の仕事観やメンタリティまで幅広くカバー。シンガポールは日本人コミュニティが発達していて、日本とほとんど変わらない生活を送ることも可能なほどですが、それでもやはり「外国」です。外国生活を送るにあたって日本での準備、シンガポールでの生活の整え方がこの本で分かります。

3.シンガポールを拠点に活動する著者が「現地感覚」を伝える
著者の関泰二さんは、シンガポールを拠点に会社を経営し、シンガポールのビジネス情報を提供する「ビズラボシンガポール」やレンタルオフィス「クロスコープシンガポール」の運営を通じて、日本企業のシンガポール進出やシンガポールでの新規事業の立ち上げを支援しています。生活者としての一面も持つ関さんが、シンガポールのビジネスと生活について、肌感覚の部分まで丁寧に伝えます。

<商品情報>
【タイトル】シンガポールとビジネスをするための鉄則55
【URL】http://ec.alc.co.jp/book/7016084/
【価格】1,728円
【サイズ】四六判、224ページ
【ISBNコード】978-4-7574-2854-6
【著者】関 泰二
【著者プロフィール】ビズラボシンガポール所長、日本アシストシンガポール代表取締役。1971年生まれ、東京都出身。早稲田大学大学院アジア太平洋研究科国際関係学修士課程修了。シンガポール政府国際企業庁、在京シンガポール共和国大使館商務部を経て、2011年日本アシストシンガポール設立。会員制情報サービス「ビズラボシンガポール」、レンタルオフィス「クロスコープシンガポール」などを運営し、日本企業のシンガポール進出や新規事業立ち上げを支援する。「シンガポール和僑会」会長。http://nas.com.sg

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