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タワーレコード「NO MUSIC, NO LIFE.」ポスター意見広告シリーズに蓮沼執太フィル が初登場。メイキング&ショートMVを後日公開

PR TIMES / 2023年3月13日 19時45分

タワーレコードでは「NO MUSIC, NO LIFE.」意見広告シリーズの最新版に、蓮沼執太フィルが初登場。このポスターを、3月13日(月)よりタワーレコードおよびTOWERmini全店で掲示します。



[画像: https://prtimes.jp/i/25445/1009/resize/d25445-1009-3dc06fdbc9e28529c153-0.jpg ]


約3年をかけて制作されたニューアルバム『symphil|シンフィル』の発売を記念して、蓮沼執太によるメインプロジェクトの蓮沼執太フィルが「NO MUSIC, NO LIFE.」ポスターに初登場。タワーレコードでは、撮影の裏側を覗くことが出来るメイキングレポートを3月20日(月)に「NO MUSIC, NO LIFE.」ページで公開予定です。さらに、当日撮影した写真を使用して制作された蓮沼執太フィル公式のショートMVも近日発表されます。

蓮沼執太フィルは、コロナ禍においてもリモート配信やリモート公演を行うなど、その活動の勢いを緩めるどころか勢いを増してきた、現代版フィルハーモニック・ポップ・オーケストラ。「回復」、「共在」がコンセプトとなっている3月22日(水)発売の最新作『symphil|シンフィル』に、熱い注目が集まっています。

タワーレコード オンライン「NO MUSIC, NO LIFE.」ページ

https://tower.jp/nomusicnolife


リリース情報



アーティスト:蓮沼執太フィル
タイトル:symphil|シンフィル
発売日:3月22日(水)
価格:3,300円(税込)
品番:DDCB-13054
レーベル:B.J.L.×AWDR/LR2


プロフィール



蓮沼執太フィル


蓮沼執太がコンダクトする、現代版フィルハーモニック・ポップ・オーケストラ。2010年に結成。2014年にアルバム『時が奏でる』、2018年に『アントロポセン』をリリース。2019年にはフジロックフェスティバルへ出演、日比谷野外大音楽堂を成功におさめた。2021年にはBunkamuraオーチャードホール公演『○→○』、「Eco Echo」リリース西日本ツアーを行った。メンバーは、蓮沼執太、石塚周太、イトケン、大谷能生、尾嶋優、音無史哉、葛西敏彦、K-Ta、小林うてな、ゴンドウトモヒコ、斉藤亮輔、千葉広樹、手島絵里子、宮地夏海、三浦千明による15名。
オフィシャルサイト:https://www.hasunumaphil.com


蓮沼執太


1983年、東京都生まれ。蓮沼執太フィルを組織して国内外でのコンサート公演をはじめ、映画、ドラマ、演劇、ダンス、CM楽曲、音楽プロデュースなど、多数の音楽を制作。また「作曲」という手法を応用した物質的な表現を用いて、展覧会やプロジェクトを行う。2018年個展『Compositions』(ニューヨーク・Pioneer Works)、『 ~ ing』(東京・資生堂ギャラリー)を開催。2013年アジアン・カルチュラル・カウンシル(ACC)のグランティとして渡米。2017年文化庁東アジア文化交流使として中国に滞在。第69回芸術選奨文部 科学大臣新人賞を受賞。2022年2月16日、タブラ奏者 U-zhaanとの共作『Good News』をリリース。

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