アイデムフォトギャラリー[シリウス] 鉄道写真家集団「Railway Graphic D.E.F.」第7回写真展 鉄道風土記 「力」:2020年3月5日(木)~3月11日(水)

PR TIMES / 2020年3月2日 11時25分

求人広告を企画・発行する株式会社アイデム(新宿区新宿 代表取締役:椛山亮) https://www.aidem.co.jp/ が運営するフォトギャラリー[シリウス] https://www.photo-sirius.net/
鉄道写真家集団「Railway Graphic D.E.F.」第7回写真展 鉄道風土記 「力」を2020年3月5日(木)~3月11日(水)に開催いたします。

※新型コロナウイルス感染症拡大防止のため、アイデムフォトギャラリー「シリウス」を3月4日(水)15:00~3月18日(水)まで臨時休館いたします。
対応につきましては、状況の変化に応じて適宜見直す可能性もございます、最新情報は当社ホームページでお知らせいたします。ご迷惑をおかけしますが、ご理解賜わりますようお願い申し上げます。





臨時休館:2020年3月4日(水)15時~3月18日(水)
[画像: https://prtimes.jp/i/2663/1026/resize/d2663-1026-417692-0.jpg ]



【写真展案内】
鉄道写真家集団「Railway Graphic D.E.F.」は第7回写真展を開催します。
今回のテーマは「力(ちから)」です。
鉄道は人が動かすもの。
私たちが普段目にする運転士、車掌、駅係員から、保線、整備、輸送指令などの裏方まで、多くの「力(ちから)」が結集して鉄道の安全は守られています。
鉄道は人が支えるもの。
ローカル輸送は旅客量が伸び悩んでいますが、ボランティアや応援団などの地域の「力(ちから)」で支えられている路線もあります。
そして近年は鉄道貨物が、鉄道本来の強みである輸送力や環境負荷の低さから見直されています。東日本大震災時の石油輸送や、西日本豪雨による山陰線迂回輸送など、復興のシンボルとして脚光を浴びたことも記憶に新しいところです。
そして何より、私たちD.E.F結成のきっかけが、東日本大震災の復興チャリティ写真展でした。
オリンピックイヤーの2020年。D.E.F.は記録ではなく、人々の記憶に残る鉄道の「力(ちから)」を写真で表現します。
出展枚数(カラー約50枚)

出展者(五十音順)
大鶴倫宣(代表)、今井英明、内田伸太、大藪琢也、佐藤武志、高木比呂志
船越知弘、吉永陽一

平日、土曜日は10:00~18:00まで(最終日は15:00)
*日曜日休館

写真展の様子は「シリウスブログ」でもご紹介します!
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[お問い合わせ]
アイデムフォトギャラリー シリウス事務局
担当:澤本
TEL:03‐3350‐1211
https://www.photo-sirius.net/

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