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「文庫・ラノベ 読み放題」でオリジナル新連載開始!毎日更新『警視庁アウトサイダー』

PR TIMES / 2021年9月10日 14時45分

 株式会社ブックウォーカー(本社:東京都千代田区 代表取締役社長:橋場一郎)は、総合電子書籍ストアBOOK☆WALKER(以下、BOOK☆WALKER)の読み放題サービス「文庫・ラノベ 読み放題」(月額836円、税込、Apple決済/Google Play決済は月額840円・税込)にて、文芸作品のオリジナル新連載『警視庁アウトサイダー スネにキズ持つ男たち』が9月10日(金)からスタートしました。



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『警視庁アウトサイダー スネにキズ持つ男たち』は『メゾン・ド・ポリス』の著者・加藤実秋、入魂の警察小説新シリーズで「文庫・ラノベ 読み放題」会員限定で読むことができます。また、9月10日(金)から毎日1話ずつ更新されますので、この機会に連載を追いかけてみてください。

■加藤実秋『警視庁アウトサイダー スネにキズ持つ男たち』
・あらすじ
警視庁桜町中央署刑事課のエース刑事・蓮見光輔は、本庁の組織犯罪対策第四課、通称「マル暴」から異動してきた架川英児とコンビを組むことに。風貌も言動もまるでヤクザの架川に桜町中央署のメンバーが困惑する中、所轄内で幼稚園児の息子を持つ主婦が殺害される事件が発生、ママ友のグループの聞き込みを開始する。架川は「あの佐々木ってのが組長で、江藤が若頭で……」とグループを分析、「抗争状態にある」別のママ友グループの存在を探り当てて事件解決の糸口を掴む。結果を出してマル暴に返り咲きたい架川の型破りな捜査に振り回される光輔だったが、協力して事件解決にあたるうちにその手腕を認めるようになる。そんな中、架川は光輔の重大な秘密を知り、「ばらされたくなければ、俺がマル暴に復帰するための点数稼ぎに協力しろ」と光輔に迫る。一方光輔は、そんな架川を逆に利用することを目論む。こうして、一つの秘密と二つの野望を抱えた訳あり刑事バディの捜査が始まった。

毎週更新『要塞都市アルカのキセキ』も好評連載中!
8月25日から連載が開始している『要塞都市アルカのキセキ』は『幽落町お化け駄菓子屋』の著者・蒼月海里が送る新境地として、注目を集めています。こちらは毎週更新となっており、絶賛配信中です。

■蒼月海里『要塞都市アルカのキセキ』
・あらすじ
現代の日本で暮らす高校生が、ひょんなことから異世界に!そこは、「石」をめぐって二分する都市だった。救世主として拾われた高校生が、世界を救うために現代知識を生かして、大活躍!

■「文庫・ラノベ 読み放題」とは
月額836円(税込、Apple決済/Google Play決済は月額840円・税込)で、電子書籍15,000点以上が読める、ライトノベル・小説・実用書の定額制読み放題サービスです。月々、一定の料金で豊富な作品を読めるサブスクリプション方式により、読者は気軽に電子書籍を利用でき、新しい形の読書体験ができます。読書の楽しさを、より多くの方々に感じていただけるサービスとなります。

・「文庫・ラノベ 読み放題」詳細はこちら
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・BOOK☆WALKERアプリ(BNリーダー)について
iOS版(iPhone/iPad等)アプリ:
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「BOOK☆WALKER」とは:
 出版社直営の総合電子書籍ストアです。KADOKAWA、講談社、集英社、小学館をはじめとした、さまざまな出版社の人気の電子書籍を、スマートフォン・タブレット端末およびPCにてお楽しみいただけます。
 今後も作品ラインナップの充実とともに、出版社直営の総合電子書籍ストアとして、新しい読書スタイル、より良いサービスの提供を目指してまいります。

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