【困った子と思うことはない!】育て方がわかれば子どもは変わります。『0歳から6歳までの困った子が変わる育て方』刊行

PR TIMES / 2014年11月27日 16時20分

中経出版ブランドカンパニー

株式会社KADOKAWA中経出版ブランドカンパニー(東京都千代田区)は、子どもの生まれながらの気質を理解して子育てをラクにする方法を解説した『0歳から6歳までの困った子が変わる育て方』を刊行しました。



その子の気質をわかって、子育てすれば将来を心配することはない。

落ち着きがない
生意気
のんびり屋
意地悪
引っ込み思案

この子どう育てればいいんだろう。困ったな、と思うことはありません。
生まれながらの気質を理解すれば、子育てはとてもラクになります!

お母さんのイライラ・不安を解消する本です。


子どものタイプごとに育て方を解説

第1章 アクティブタイプ 落ち着きがない、乱暴だといわれる子の育て方
第2章 ネガティブタイプ 意地悪でかわいくない子の育て方
第3章 デリケートタイプ 引っ込み思案で、繊細すぎる子の育て方
第4章 テキストタイプ 生意気で、理屈っぽい子の育て方
第5章 エンジェルタイプ のんびり屋で人の真似ばかりする子の育て方


著者紹介

竹内エリカ
幼児教育者・淑徳大学非常勤講師。
一般財団法人日本キッズコーチング協会理事長。2児の母。お茶の水女子大学大学院人文科学研究科修士課程修了。
20年にわたって子どもの心理、教育、育成について研究し、これまでに子どもから大学生まで約1万2000人を指導してきた。発達支援では多動症・不登校の克服、運動指導では全国規模の大会で1位他、14賞のコーチ実績がある。「あそび学」を専門にし、あそびによる発達診断、プレイセラピー、運動支援プログラムの研究開発・執筆に携わり、海外での教育国際会議の研究発表などにも参加する。保育・幼児教育関係者への公演活動なども精力的に行う。結婚・出産をきっかけに子どもの育成と母親への支援を目的として一般財団法人日本キッズコーチング協会を設立。発達心理・
表現教育・行動科学の専門家の協力を得て、0歳から6歳までの子どもの認知特性を活かした指導法キッズコーチング法を考案、実践する。
社会生活が難しかった子どもが、わずか半年で主体性を発揮しだした、多動や乱暴で何年も親を悩ませた子どもが、落ち着くようになり、創作などの分野で能力を発揮しだした、など様々な子どもの成長をサポートしてきた経験をもつ。また、近年は、「元気の天才を育成する」を合言葉にキッズコーチ資格認定・発達カウンセリング・支援プログラムの開発を中心に活動している。FMラジオ「あそび学のススメ」のパーソナリティーも務めている。


【商品情報】

著 者: 竹内エリカ
定 価: 本体1300円+税
ページ数: 224ページ
判 型: 四六判

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