カラオケの最新機種「JOYSOUND MAX GO」の新サービス、カラオケルームに新たな価値を創造する「みるハコ」の開発者インタビューを公開!

PR TIMES / 2019年9月6日 6時40分



株式会社エクシング(本社:名古屋市瑞穂区、代表取締役社長:水谷 靖)は、今年6月に発売したカラオケの最新機種「JOYSOUND MAX GO」の目玉となる新サービス「みるハコ」の開発に携わったスタッフのインタビューを、本日9月5日(木)特設ページに公開しました。
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歌うだけでなく、観て楽しめる多彩なジャンルの映像コンテンツを配信することで、カラオケルームに新たなエンタテインメント空間としての価値を創出する新サービス「みるハコ」。音楽ライブやミュージカルなどの長編映像のほか、株式会社レコチョク(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:加藤裕一)と連携し、同社が新たに開始する音楽動画配信サービス「RecTV for JOYSOUND」が提供する公式ミュージックビデオを大量配信。さらに、業界初(※1)となるライブ・ビューイング機能を搭載し、「JOYSOUND MAX GO」を導入の全国のカラオケルームへ、ライブ会場の熱気と興奮をリアルタイムに届けることが可能となりました。年間約200公演のライブ中継を行う株式会社ライブ・ビューイング・ジャパン(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:豊田勝彦)と連携し、8月までにすでに3件のライブ・ビューイングを実施。2019年冬から本格的なサービス展開を予定しております。

本日公開されたインタビューには、「みるハコ」の企画の統括を行うエンタテイメントイノベーション室 部長の伊藤 智也、ビジネスアライアンス室 部長の松本 海が登場。10年前から始まった「みるハコ」構想や、サービス開始に至るまでの苦労話、6月にはじめて実現したライブ・ビューイングでの裏話、今後の展開への意気込みまで、新サービス「みるハコ」にかける二人の想いに迫ります。
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当社は、「みるハコ」の展開を通じて、カラオケルームで観て楽しむコンテンツを強化することで、カラオケに新たなエンタテインメント空間としての価値を創造し、業界全体の活性化を目指してまいります。今後の展開にご期待ください。

▽「JOYSOND MAX GO」特設ページ: https://max5.joysound.com/

(※1)2019年9月時点、当社調べ。

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