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市制70周年を迎えた愛知県豊田市のカルチャー、グルメ、ライフスタイル、アート、田舎暮らし、歴史などを紹介する「豊田市デイズvol.3」発売!

PR TIMES / 2021年2月26日 10時45分

「豊田市デイズvol.3」2月26日(金)発売

雑誌「TVガイド」等の雑誌を発行する、株式会社東京ニュース通信社は、愛知県豊田市にフォーカスしたライフスタイル・マガジン「豊田市デイズvol.3」を本日2月26日(金)に発売いたしました。全国の書店、ネット書店にてご購入いただけます。



[画像: https://prtimes.jp/i/6568/1292/resize/d6568-1292-132868-0.jpg ]

祝!豊田市制70周年
暮らしに取り入れられる、遊びに行ける
まちと里山の未来。

就業や田舎暮らし移住により外部からの流入人口も多く、約43万人もの人々が暮らす愛知県豊田市。同市は今年で市制70周年の記念すべき年を迎えました。それを記念して本誌では、同市の最新情報をあますことなく紹介していきます。豊田市内に住む人々と、新たにこの街で暮らそうと考えている移住希望者の方々、そして豊田市の近隣に暮らす人たち。そのすべての人たちに向けて、豊田市のこれまでの歴史とこれからの未来像を、「グルメ、ショップ情報、カルチャー、ライフスタイル、アート、田舎暮らし」など様々な切り口で紹介します。

【毎日の暮らしが楽しい、まちと里山のコミュニティー】
○「HUUKU」がつくる豊田アートシーンとコミュニティ(服、アート、食、住)
○豊田レストランコミュニティ
○里山移住者のコミュニティと自然派グルメ店
○木工作家「椿好日」がつくるサスティナブルなライフスタイルとコミュニティ(木、器、自然)
○「ヒトトキ・hi-bi」がプロデュースする稲武小旅行

【知っておくべき歴史】
○出かけて体感できる!「知っておくべき豊田市の歴史年表」
トヨタ会館、トヨタ産業技術記念館、豊田市近代の産業とくらし発見館、豊田市小原和紙のふるさと、豊田市民芸館、松平郷と天井絵、「信長のあの肖像画を見に行こう」長興寺 ほか

【未来につながるカルチャー】
○甦る「農村舞台」と豊田の伝統を守る和太鼓奏者・青木崇晃
○小さな本屋と、コーヒーのコミュニティ。
○足助に生まれたジビエ文化「猪鹿工房山恵」と「山里カフェMui」「鹿肉欧風カレー」
○ミツバチを育てよう。こいけやはちみつ
○「森のたまご」で子どもを育てる
○段戸川「Dambo」で釣りしながら環境保護
○さらなる躍進!グランパス&ヴェルブリッツの2021年!
○森を守り温まる「稲屋 焚き火の会」

【豊田市産の食】
○豊田の生産者の野菜とレストラン
○愛知唯一の自然派ワイン「アズッカ エ アズッコ/風の丘のワイナリー」
○「喜多琉」の現代式ゴヘイモチ
○コーヒータウン西町とまだあるカフェ
ほか

【商品情報】
「豊田市デイズvol.3」
● 発売日:2021年2月26日(金) ※一部、発売日が異なる地域がございます
● 定 価:本体1,200円+税
● 仕 様:A4判
全国の書店、ネット書店(honto<https://honto.jp/netstore/pd-book_30802141.html>ほか)にてご購入いただけます。

【関連サイト】
■東京ニュース通信社が発行する雑誌・書籍・写真集・カレンダーなど各商品の総合情報サイト
TOKYO NEWS magazine&mook<https://zasshi.tv/

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