2020年を語る4つのキーワード アメリカの「今」に迫る『ENGLISH JOURNAL』2020年11月号、10月6日発売

PR TIMES / 2020年10月5日 16時45分

「英語を学び、英語で学ぶ」学習情報誌

株式会社アルク(東京都千代田区 代表取締役社長:天野 智之、以下アルク)より、新刊『ENGLISH JOURNAL』2020年11月号のご案内を申し上げます。



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■特集■

2020年を語る4つのキーワード
アメリカの「今」に迫る
世界から常に注目を集める国、アメリカ。近年ではBlack Lives Matter運動や11月に行われる大統領選挙で話題になっています。知っているようで意外と知らないアメリカの「今」、そして「これから」についてBlack Lives Matter、Time’s Up、米中関係、大統領選挙の4つのキーワードからひもとき、アメリカや世界が抱える問題について共に考えてみましょう。
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■特別企画■
ネルソン・バビンコイ(作詞家)×Fukase(SEKAI NO OWARI)
英語で広がる音楽の世界
SEKAI NO OWARI、米津玄師、ゲスの極み乙女。などさまざまなアーティストの英語詩・英訳詩に携わるネルソン・バビンコイさんと、プライベートでも仲が良いというSEKAI NO OWARIのボーカル、Fukaseさんによる特別対談です。英語でのレコーディング・音楽制作の楽しさや苦労、ポストコロナ時代の音楽活動の予定など、ここでしか聞けない内容をお届けします。
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学習コーナー(インタビューのスクリプト&音声DL)


Interview 1 スパイク・リー(映画監督)
アメリカ社会が抱える問題に正面から取り組み続ける映画人
Netflixオリジナルの新作映画『ザ・ファイブ・ブラッズ』で、ベトナム戦争を体験した黒人兵士たちを描いた、スパイク・リー監督のインタビューをお届けします。現代のBLM運動につながる差別問題や、予定していた映画祭参加や劇場公開が新型コロナウイルスの影響で変更されたことなどへの思いが語られます。
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Interview2 デュア・リパ(ミュージシャン)
次世代最強ポップスターを生んだ両親の愛とコソボでの試練
イギリス、ロンドンで生まれた歌手のデュア・リパは、ハスキーボイスと多くの若者の共感を得る力強い歌詞、長身を生かした派手なファッションと個性的なダンスでデビュー以来ヒット曲を飛ばし、グラミー賞にも輝いています。インタビューでは、彼女の生い立ちやコソボ出身の両親の話など、今最も注目を集めるアーティストのルーツに迫ります。


<商品情報>
【タイトル】ENGLISH JOURNAL 2020年11月号
【URL】 https://ec.alc.co.jp/book/0020111/
【価格】1,540円(税込)
【サイズ】B5、148ページ
【付属商品】 音声DL約56分
【雑誌コード】 01625-11

[アルクとは]
アルクは、1969年4月の創業以来、半世紀にわたって、企業理念として「地球人ネットワークを創る」を掲げ、実践的な語学力を身につける教材の開発をすすめてきた語学教育総合カンパニーです。2021年に創刊50周年を迎える英語学習情報誌『ENGLISH JOURNAL』をはじめ、受講者数延べ120万人の通信講座「ヒアリングマラソン」シリーズ、書籍、研修、eラーニング教材、各種デジタルコンテンツの提供など、語学分野における学習者向けの様々な支援を行っております。 https://www.alc.co.jp/

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