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バレンタインに異変!オンラインショッピングは約3倍の売上。 まだ間に合う!バイヤー厳選チョコBest5

PR TIMES / 2021年2月5日 15時15分

2021年2月14日(日)まで 大丸東京店 11階 バレンタイン特設会場「ショコラプロムナード」

大丸東京店は2月5日(金)まで、「大丸松坂屋オンラインショッピング」にてバレンタインチョコレートを販売しましたが、売上は前年の約3倍と、大きな盛り上がりを見せました。
テレワークの普及や曜日まわりの影響により義理マーケットは縮小傾向。お届け先の9割がご本人となっており、今年のバレンタインは自分へのご褒美買い・ご自愛買いが主流になっていると推察されます。
特に、5,000円台~の高価格帯商品の売れ行きが好調で、完売が続出。お客様お一人当たりの平均購入額は前年の23%増(前年2,684円⇒本年3,321円)、購入商品の1点あたりの平均単価は前年の47%増(前年1,416円⇒本年2,085円)と、外食、外出を控える一方で、リッチで贅沢な商品に人気が集まっているようです。
オンラインショッピングでの販売は終了しましたが、買い逃してしまった!という方もご安心ください。大丸東京店の店頭でまだ買える、自分へのご褒美におすすめな、バイヤー厳選のチョコレートBEST5をご紹介します。



1位
誰もが知る世界的ブランド!
2021年は「ブルガリ イル・チョコラート」のイタリア各地に存在する、
ユニークな地域性と食材から生まれた「ガストロノミカル・トラベル チョコレート・ジェムズ」。
〈BVLGARI IL CIOCCOLATO〉チョコレート・ジェムズ「サン・ヴァレンティーノ2021」(4個入り)4,800円

[画像1: https://prtimes.jp/i/5342/1392/resize/d5342-1392-314900-0.jpg ]


2位
オンラインでは買えないフレッシュさを、ぜひ!
“ショコラを至福の芸術に”のコンセプトのもと、2004年にパリで誕生。
パリ本店でも人気のフルーツタブレット。旬の苺の甘酸っぱさとすっきりとしたノワールショコラは相性抜群!
〈JEAN-CHARLES ROCHOUX Chocolatier〉フルーツタブレット(イチゴ)1枚3,564円
※各日13時~

[画像2: https://prtimes.jp/i/5342/1392/resize/d5342-1392-949653-1.jpg ]


3位
完璧な味わいと独創的なバランス!
「ルール ブルー(青の時)」をテーマにうっとりと、この上ない体験を届ける2021年限定の4種ショコラ。
それぞれが主張する魅惑的な味わいを心行くまで。
〈ラ・メゾン・デュ・ショコラ〉パリ ア ルール ブルー(4種×2個入り)3,456円

[画像3: https://prtimes.jp/i/5342/1392/resize/d5342-1392-812336-2.jpg ]


4位
スプーンですくって食べるチョコ!
世界的コンクールで受賞のシェフが手掛ける職人技の口どけを堪能!
中米ドミニカ共和国にある自社農園で栽培されたオリジナルカカオを使用しています。
〈VESTRI〉選べる!アンティーカ・ジャンドゥイア 1 (1個・スプーン1本付き)1,890円

[画像4: https://prtimes.jp/i/5342/1392/resize/d5342-1392-133073-3.jpg ]


5位
オンライン売上、ダントツ1位のブランド!
2015年、チョコレート王国ベルギーの王室御用達の栄誉を授かった同国を代表するブランド。
カカオの仕入れルートの開拓から精錬まで全工程を手掛け、独自のチョコレート作りを行っています。
〈ピエール マルコリーニ〉バレンタイン セレクション 9個入り 3,672円

[画像5: https://prtimes.jp/i/5342/1392/resize/d5342-1392-565953-4.jpg ]


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