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“あざとい”くらいが今っぽい 「モテ英語」のルール10『ENGLISH JOURNAL』2021年6月号、5月6日発売

PR TIMES / 2021年5月6日 17時45分

「英語を学び、英語で学ぶ」学習情報誌

株式会社アルク(東京都千代田区 代表取締役社長:天野 智之、以下アルク)より、新刊『ENGLISH JOURNAL』2021年6月号のご案内を申し上げます。



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特集


“あざとい”くらいが今っぽい
「モテ英語」のルール10
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日本でも海外でも「人間関係」における悩みは尽きませんが、「周りの人に好かれたい/嫌われたくない」と思う人が大多数ではないでしょうか?実は、周りから好かれる人にはちゃんとした理由があるのです。本特集では「いい意味で『あざとい』英語」=「モテ英語」と称し、周りの人に好印象を与える英語フレーズや話し方、場面に応じた振る舞いなどを学びます。
[画像3: https://prtimes.jp/i/888/1430/resize/d888-1430-873582-3.jpg ]




学習コーナー(インタビューのスクリプト&音声DL)

Intervew1 アンソニー・ホプキンス(俳優)
80歳を過ぎて出会った傑作、演じることの至福
[画像4: https://prtimes.jp/i/888/1430/resize/d888-1430-587801-1.jpg ]

80代に入ったアンソニー・ホプキンスが自らのハイライトと呼ぶ映画『ファーザー』(2020)。アカデミー賞の主要部門にノミネートされ、ホプキンスも主演男優賞を受賞した、非常に評価の高いこの作品。セットの使い方が一般的な映画とは異なるそうです。ホプキンスと、共演のオリヴィア・コールマン、監督・脚本を務めたフロリアン・ゼレールのインタビューをお届けます。

Interview2 ジェニファー・ダウドナ(生物学者)
ノーベル賞受賞者が語るゲノム編集の可能性と倫理的課題
[画像5: https://prtimes.jp/i/888/1430/resize/d888-1430-781690-2.jpg ]

革新的なゲノム編集技術で2020年にノーベル化学賞を受賞したジェニァー・ダウドナさん。彼女が共同開発したCRISPR-Cas9という新しいゲノム編集技術は、生命科学に革命をもたらしたといわれています。CRISPR-Cas9が可能にする新たな治療法、その一方で危惧されるゲノム編集の倫理的課題、女性科学者としての思いなどを語ります。

<商品情報>
【タイトル】ENGLISH JOURNAL 2021年6月号
【URL】 https://www.alc.co.jp/entry/0021061
【価格】1,540円(税込)
【サイズ】B5、144ページ
【付属商品】音声DL約72分


[アルクとは]
アルクは、1969年4月の創業以来、半世紀にわたって、企業理念として「地球人ネットワークを創る」を掲げ、実践的な語学力を身につける教材の開発をすすめてきた語学教育総合カンパニーです。2021年に創刊50周年を迎えた英語学習情報誌『ENGLISH JOURNAL』をはじめ、受講者数延べ120万人の通信講座「ヒアリングマラソン」シリーズ、書籍、研修、eラーニング教材、各種デジタルコンテンツの提供など、語学分野における学習者向けの様々な支援を行っております。 https://www.alc.co.jp/

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