不変の古典「三国志」をコーエーテクモゲームスの圧倒的なビジュアルで楽しむ大百科が誕生!

PR TIMES / 2018年10月5日 9時40分



1985年以来、歴史シミュレーションゲーム「三國志」シリーズをはじめ、「真・三國無双」「100万人の三國志」などの三国志を題材にした数々の人気シリーズを提供し続けてきたコーエーテクモゲームス。
吉川英治の『三国志』をはじめ、『龍狼伝』『蒼天航路』などの三国志を題材にした数々の人気コミックを生み出してきた講談社。
この両社が、本格的にタッグを組んだ「三国志」百科の決定版が、この『三国志ビジュアル百科』だ。
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数々の激闘、魅力的な人物、胸打つエピソード……。
動乱の幕開けから、魏・呉・蜀の鼎立を経て、晋による天下統一までのさまざまな合戦、エピソードを網羅。


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コーエーテクモゲームス「三國志」ゼネラルプロデューサー、シブサワ・コウ氏は、本書の魅力を次のように語る。

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三国志は西暦184年の「黄巾の乱」から始まる、およそ1800年も昔の物語です。現代から遠く隔たった三国時代には、たくさんの英雄が登場しました。さまざまな戦いのほか、権謀術数や謀反、愛憎の人間ドラマを繰りひろげました。
本書では、歴史シミュレーションゲーム「三國志」の、素晴らしい武将のイラストが使われています。人物もとてもイメージしやすく、入門書として楽しんでいただけると思います。ぜひ、三国志のドラマチックな世界に触れてください。
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監修に三国志学会事務局長の渡邉義浩早稲田大学教授、CGイラストに成瀬京司氏と、最強のスタッフで、「三国志」の魅力を余すことなく凝縮した一冊だ。

『三国志ビジュアル百科』は、講談社から10月10日ごろ発売。

『三国志ビジュアル百科』
B5判、オールカラー176ページ
定価:本体1600円(税別)

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