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今年はショコラティエ数も拡大!“サロン・デュ・ショコラ”のショコラティエ12人によるチョコレートのカレンダーボックスで、クリスマスまでのカウントダウン!

PR TIMES / 2021年11月8日 17時45分

三越伊勢丹オンラインストアで11月10日(水)から受付開始

■カランドリエ ド ラヴァン(カレンダーボックス)
販売期間:11月10日(水)より売り切れ次第終了 
販売場所:三越伊勢丹オンラインストア
https://www.mistore.jp/store/shinjuku/feature/foods/pickup/2111/2111_15.html



クリスマスまでをカウントダウンするチョコレートやお菓子入りのカレンダーボックスが、今年も三越伊勢丹オンラインストアに登場します。

12月1日(水)から24日(金)までの小窓の中には、“~パリ発、チョコレートの祭典~サロン・デュ・ショコラ”に登場する、人気シェフたちのクリスマススイーツなどが。トップシェフのお菓子を毎日ひとつずつ楽しめる、大人も子供もうれしい夢のあるカレンダーをぜひ楽しんで!
[画像1: https://prtimes.jp/i/8372/1961/resize/d8372-1961-e8e00b28565be4b955c7-0.jpg ]

2021年のカレンダーボックスは、チョコレート中心の「ショコラ」、多彩な焼き菓子中心の「ガトー」の2種をご用意しました。
“サロン・デュ・ショコラ”も手掛ける、真野重雄バイヤーは、今年のカレンダーボックスの魅力をこう語ります。
「“サロン・デュ・ショコラ”でも人気の、普段、日本でなかなか手に入らないショコラティエ、パティシエなど各12人のお菓子を詰め合わせた、本当にスペシャルなカレンダーボックスです。いずれのシェフもMOF(フランス国家最高職人の称号「Meilleur Ouvrier de France」)を取得していたり、大きなコンペティションで賞を獲得したりと、ハイスペックな技術を持った方ばかり。お客さまのリクエストを受け、今年は『ガトー』にも、チョコレートを使ったお菓子を多く詰め合わせました。本国、フランスでもこんな貴重な詰め合わせはありません!味のバリエーションをしっかり作り込んでありますので、毎日異なる風味の味わいのお菓子でクリスマスまでの日々を楽しんでください。シェフのみなさまからは、素敵なNOELを!というメッセージをあずかっています。」


カランドリエ ド ラヴァン ショコラ(チョコレート) 400個限定販売


[画像2: https://prtimes.jp/i/8372/1961/resize/d8372-1961-74f42ac6edb4d899191b-1.jpg ]

[画像3: https://prtimes.jp/i/8372/1961/resize/d8372-1961-3e87fadf173f5d4231e2-5.jpg ]



カランドリエ ド ラヴァン ショコラ (24個入り) 12,420円
※400個限定
https://www.mistore.jp/shopping/product/900000000000000001533554.html
販売期間:11月10日(水)より売り切れ次第終了 
お届けについて 11月25日(木)までのご注文:11月25日(木)~11月30日(火)のお届け
        11月26日(金)以降のご注文:12月1日(水)以降順次お届け

▼注目のショコラはこちら

[画像4: https://prtimes.jp/i/8372/1961/resize/d8372-1961-8e8f97ec01a5e7422bd6-3.jpg ]

左より
1.ジャンピエール・ロドリゲス氏(Choco²)による「プラリネ ペカン」。バニラ風味のピーカンナッツプラリネ。多様な種類のプラリネを作り出すシェフのお気に入りの一粒。
2.オリヴィエ・ヴィダル氏による「プールパッション」。ボール状のボンボンの中には、なめらかなパッションフルーツ風味のクレムーが入っています。
3.ヤン・ブリス氏による「ガナッシュ ミエル」。パリ近郊のブリスさんのお店近くで採れたはちみつを色々試し、その中でもお気に入りのはちみつを使用しています。
4.クリスティーヌ・フェルベール氏による「エトワル パンデピス」。シナモンやカルダモンなどのスパイスとヘーゼルナッツのプラリネを合わせた星型ショコラ。アルザスのクリスマスを感じさせてくれる一粒です。

「カランドリエ ド ラヴァン ショコラ」の12名のショコラティエ
ヤン・ブリス
2011年にMOF取得。パリのダロワイヨや有名ホテルを経て、2018年5月にパリ郊外に自ショップをオープン。素材の組合せの幅が広い、多様なクリエーションが魅力的。

クリスチャン・カンプリニ
2003年、MOFショコラティエ取得。ヴァルボンヌ、カンヌにブティックを持っています。南仏素材への意識が高く、調和がとれたチョコレートの味わいが高い評価を得ています。

カンタン・バイィ
フランス北部リール出身。2013年にクープ・デュ・モンドで優勝を飾り、2017年にリールにお店をオープン。丁寧で優しい味わいに、彼の人柄が感じられます。

ニコラ・ベルナルデ
2004年、MOFパティシエ取得。2011年にパリ郊外にブティックをオープン。ケークやサブレ、ショコラなど、豊富なお菓子が並びます。

オリヴィエ・ヴィダル
2007年、MOF取得。ブルゴーニュのオセールとソンスにブティックを構え、優れた感性とロジックで作るショコラが独特。飾らない美味しさがきらりと光る、ショコラティエです。

ジョアン・ジャケティ(ル ブリストル パリ)
ダロワイヨ等を経て、2021年より、パリの名門パラスホテル「ル ブリストル パリ」のシェフ ショコラティエに就任。挑戦的でありながら調和のとれたショコラを生み出します。

ジャン ピエール・ロドリゲス(Choco²)
パトリック・ロジェやレクレール・ドゥ・ジュニなどを経て、2017年にパリ14区に店舗(Choco²)をオープン。キューブ型のチョコレートは、自分の求めるテクスチャーが導き出した形です。

フランク・ケストナー
2003年、27歳の若さでMOF取得。パリ、ドイツ、地元サルグミンにブティックを構える。新しいクリエーションにも挑戦し続ける職人肌を感じるショコラティエ。

フレデリック・アヴェッカー
2011年、MOF取得。プロヴァンスのシャトールナーにブティックを構える、南仏を代表するシェフの一人。プロヴァンスを愛し、プロヴァンスの素材をベースにしたお菓子作りも特徴。

フィリップ・ベル
2003年、MOFショコラティエ取得。2006年にブティックをオープンし、現在も進化し続ける実力派。じっくり時間をかけて、妥協なく作られるチョコレートが、人柄を表しています。

フィリップ・ベルナシオン(ベルナシオン)
1953年創業のリヨンの老舗店の三代目。ビーントゥーバーにもいち早く取り組む、フランス・ショコラ界では欠かせない存在。歴史を感じるラボで、丁寧に手作りされるチョコレートには伝統が活きています。

クリスティーヌ・フェルベール
パティシエールの先駆的存在であり、コンフィチュールの妖精と言われるフェルベール氏。世界中のファンがアルザスの小さな町を訪れます。



カランドリエ ド ラヴァン ガトー(チョコレート菓子) 200個限定


[画像5: https://prtimes.jp/i/8372/1961/resize/d8372-1961-01ef2e3a81d7b172f237-6.jpg ]



[画像6: https://prtimes.jp/i/8372/1961/resize/d8372-1961-9a20e58c488253bfeb6a-9.jpg ]

カランドリエ ド ラヴァン ガトー (24個入り) 12,420円 
※200個限定
https://www.mistore.jp/shopping/product/900000000000000001533555.html
販売期間:11月10日(水)より売り切れ次第終了 
お届けについて 11月25日(木)までのご注文:11月25日(木)~11月30日(火)のお届け
        11月26日(金)以降のご注文:12月1日(水)以降順次お届け

▼注目のガトー

[画像7: https://prtimes.jp/i/8372/1961/resize/d8372-1961-84f44cce0ac2b16797e1-7.jpg ]

左より
1.フレデリック・アヴェッカー氏による「サブレ クール ド プロヴァンス」。低温で焼いたアーモンドパウダー入りのサブレ生地をミキサーにかけ、ホワイトチョコレートを加えてチョコレートコーティング。ハート型がキュート!
2.フィリップ ベル氏による「サブレショコラ レ」。サブレブルトン的なものと伝統的なサブレの間ぐらいの食感を目指し、ミルクチョコレートを合わせました。
3.アルバン・ギルメ氏による「サブレ ジャンドゥージャ」。ヘーゼルナッツのサブレに濃厚なジャンドゥージャをのせ、さらに上にぱりっとしたビターチョコを合わせた、3つのテクスチャーが楽しめるサブレ。

「カランドリエ ド ラヴァン ガトー」の12名のショコラティエ
リリアン・ボンヌフォア
世界最高峰のリゾートホテル「オテル・デュ・キャップ エデン=ロック」のシェフパティシエを経て、南仏アンティーブに2店舗のブティックを構える。彩り豊かで香ばしい空気感が彼のブティックからは感じられます。

フレデリック・アヴェッカー
2011年、MOF取得。プロヴァンスのシャトールナーにブティックを構える、南仏を代表するシェフの一人。プロヴァンスを愛し、プロヴァンスの素材をベースにしたお菓子作りも特徴です。

クリスティーヌ・フェルベール
パティシエールの先駆的存在であり、コンフィチュールの妖精と言われるフェルベール氏。世界中のファンがアルザスの小さな町を訪れます。

ジェローム・ドゥ・オリヴェラ
2009年、23歳でクープ・デュ・モンド最年少優勝。ルレ・デセールのメンバーにも加わる若手の実力者。南フランスの素材やルーツを活かしたクリエーションが特徴です。

ニコラ・アレウィン
ノルマンディー、カーン出身。ラデュレ、キャラメルパリを経て、2019年のアトリエガトーをオープン。キャラメルを使った遊び心あるショコラや彩豊かなガトーが特徴的。

フィリップ・ベル
2003年、MOFショコラティエ取得。2006年にブティックをオープンし、現在も進化し続ける実力派。手間ひまかけて、妥協なく作るチョコレートに人柄が表れています。

ヤン・ブリス
2011年にMOF取得。パリのダロワイヨや有名ホテルを経て、2018年5月にパリ郊外に自ショップをオープン。素材の組合せの幅が広い、多様なクリエーションが魅力的。

フランク・フレッソン
1925年創業老舗パティスリーの三代目。2004年にMOF取得。ショコラ通をうならせる重鎮の一人。豊富なプチガトーにもファンが多い。

カンタン・バイィ
フランス北部リール出身。2013年にクープ・デュ・モンドで優勝を飾り、2017年にリールにお店をオープン。丁寧で優しい味わいに、彼の人柄を感じます。

ダヴィド・カピィ
2007年にMOF取得。ショコラ、パティスリー双方に熱量を注ぎ、現在、ボルドーに4店舗を構えるブティックは賑わいが絶えない。日本ではサブレの評価が高くファンが多い。

アルバン・ギルメ
ノルマンディー、カーン出身。フォションやピエール・エルメを経て、現在、カーンにブティックを構える。ルレ・デセールのメンバー。プラリネ好きを感じるクリエーションが多く、ブティックはケークや焼き菓子が人気。

ニコラ・ベルナルデ
2004年、MOFパティシエ取得。2011年にパリ郊外にブティックをオープン。ケークやサブレ、ショコラなど、豊富なお菓子が並びます。


※価格はすべて税込です。

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