とーやま校長、アーティスト&生徒からのエールに涙…。『SCHOOL OF LOCK! キズナ感謝祭 supported by 親子のワイモバ学割』この模様は3月25日(水)22時からオンエア!

PR TIMES / 2020年3月25日 18時15分

LINE MUSIC公式LINEアカウント生配信視聴者累計100万人超!YouTubeのライブ配信同時接続1.9万人!Twitterトレンド世界2位到達(日本国内1位)!

TOKYO FMをはじめJFN38局ネットで放送中の番組『SCHOOL OF LOCK!』(月-金22:00~)では、3月22日(日)14時から6時間超にわたり、番組15周年イヤーの感謝を込めた大型イベント『SCHOOL OF LOCK! キズナ感謝祭 supported by 親子のワイモバ学割』を番組公式YouTubeアカウントとLINE MUSIC公式LINEアカウントからライブ配信しました。レギュラー出演者陣のAqours(逢田梨香子・高槻かなこ)、川上洋平([Alexandros])、高橋ひかる Perfume 山口一郎(サカナクション)、LiSAの生配信授業や、BiSH、BLUE ENCOUNTのライブ、MattとBLUE ENCOUTによる『親子のキズナプロジェクト』の楽曲披露、Mrs. GREEN APPLE、Eve、平手友梨奈、長渕剛の音声授業に、多くの10代リスナーが生配信に集いました。この模様は本日25日(水)の『SCHOOL OF LOCK!』でオンエアされ、LINE MUSIC公式アカウントで、3月26日(木)から31日(火)まで映像アーカイブが閲覧可能。



◆豪華アーティストが一同に集結!とーやま校長の10年間の集大成!
[画像1: https://prtimes.jp/i/4829/1963/resize/d4829-1963-934211-0.jpg ]


このイベント『SCHOOL OF LOCK! キズナ感謝祭 supported by 親子のワイモバ学割』は、当初同日に幕張メッセ 5・6 ホールでの開催を予定していましたが、新型コロナウイルス感染拡大の防止と来場者・関係者の安全を考慮し、一度イベント開催の中止を発表していましたが、生配信によるイベントとして実施いたしました。会場は、TOKYO FMのスタジオとTOKYO FMホールに分かれ、スタジオでは動画生授業が、ホールではライブ アクトが行われました。配信では、LINE LIVEで累計視聴者数100万人突破、YouTubeのライブ配信で同時接続数1.9万人超え、ハッシュタグ「#SOLワイモバ学割」がTwitterトレンド世界2位(日本国内1位)を獲得するなど、配信ならではの盛況ぶりを見せました。

[画像2: https://prtimes.jp/i/4829/1963/resize/d4829-1963-891534-2.jpg ]

動画生授業パートの最初は、番組4週目の「GIRLS LOCKS!」を担当している高橋ひかるが登場。とーやま校長が高橋の高校卒業を祝いつつ、番組恒例企画の「料理研究部」の活動を行い、いちご飴を食べながら楽しくトークが進みました。終盤では、3月26日(木)の放送で番組を卒業する高橋へ、とーやま校長から卒業証書が手渡され、高橋は感謝を述べながら、笑顔でスタジオを後にしました。

[画像3: https://prtimes.jp/i/4829/1963/resize/d4829-1963-420352-1.png ]



[画像4: https://prtimes.jp/i/4829/1963/resize/d4829-1963-377513-17.jpg ]

続いてスタジオに登場したのは、「Aqours LOCKS!」担当のAqours・逢田梨香子と高槻かなこの2人。先々週3月5日(木)に番組を卒業したばかりということもあり、「最短で学校に戻ってきた!」と言いながらとーやま校長が笑顔で2人を迎えました。トークでは、2年間つとめた「Aqours LOCKS!」の思い出を振り返り、最後は校長から「ここであわなくても、りきゃこ先生・かなこ先生って呼ぶと思う。キズナは変わらないし、これからもSCHOOL OF LOCK!は続くので遊びに来てね。」と言葉が2人に贈られました。

[画像5: https://prtimes.jp/i/4829/1963/resize/d4829-1963-583065-16.png ]

[画像6: https://prtimes.jp/i/4829/1963/resize/d4829-1963-224948-13.jpg ]

3番目の出演者は、「LiSA LOCKS!」を担当しているアーティスト・LiSAでした。LiSAは「最後に直接会って伝えないといけないことが」と言いながら、自分のコーナーとほかの出演者のコーナーへの登場頻度が著しく違う、とーやま校長に詰め寄る場面もありました。しどろもどろになる校長の姿もありましたが、LiSAにまつわるクイズを10代リスナーへの逆電で問いかけるコーナーなどを校長・LiSAの2人で進行するなど、仲の良さを見せ、「LiSA LOCKS!」恒例の挨拶「ばいちー!」で元気よくコーナーを締めました。

[画像7: https://prtimes.jp/i/4829/1963/resize/d4829-1963-494253-12.png ]

[画像8: https://prtimes.jp/i/4829/1963/resize/d4829-1963-683957-15.jpg ]

ここで、会場は変わり、BiSHによるライブアクトがTOKYO FMホールから行われました。BiSHはメンバーのモモコグミカンパニーが作詞、アイナ・ジ・エンドが作曲を担当した楽曲『リズム』を含む6曲を披露し、BiSHのライブでのキラーチューンの一つ『BiSH-星が瞬く夜に-』のパフォーマンス中には、会場でライブを見届けるとーやま校長に「卒業おめでとう!」とメッセージを贈る場面もありました。MCでは、メンバーのセントチヒロ・チッチがとーやま校長について、「はじめは全然笑わなくて怖かったけど、何回も出演するうちにBiSHのことを好きになってくれたんだなということが伝わりました。」と思い出を語りました。

[画像9: https://prtimes.jp/i/4829/1963/resize/d4829-1963-548216-14.png ]

[画像10: https://prtimes.jp/i/4829/1963/resize/d4829-1963-465769-8.jpg ]

舞台は再びスタジオに戻り、川上洋平([Alexandros])ととーやま校長による動画生授業が開講しました。2人のトークは、川上がこの授業のために購入してきた寿司を食べながら行われ、スタジオ番組での初対面はバンド名を改名する前の2013年だったこと、生徒へ逆電をしての進路相談、さらに4月1日(水)発売予定の[Alexandros]のライブ映像を一緒に観るなど、この日だけの特別な授業となりました。


[画像11: https://prtimes.jp/i/4829/1963/resize/d4829-1963-864362-7.png ]

[画像12: https://prtimes.jp/i/4829/1963/resize/d4829-1963-395966-6.jpg ]

川上の次に登場したアーティスト講師は、山口一郎(サカナクション)。山口ととーやま校長は同郷の北海道出身で、8年来の付き合いであり、トークでは「最近、とーやま校長が山口の服装をマネしているのではないか?」という疑惑の検証を証拠写真を交えて行うなど、楽しい雰囲気で行われました。最後は、山口一郎によるサカナクションのバラード曲『グッドバイ』の生歌をプレゼントされ、とーやま校長も配信を視聴していたリスナーも感動していました。

[画像13: https://prtimes.jp/i/4829/1963/resize/d4829-1963-750559-5.png ]

[画像14: https://prtimes.jp/i/4829/1963/resize/d4829-1963-155320-10.jpg ]

動画生授業のラストを飾ったのは、Perfumeの3人でした。「3人合わせて、Perfumeです!」という挨拶がされると、番組のパーソナリティを務める前からPerfumeのファンだったとーやま 校長の目にはすでに涙が浮かび、その後のトークではPerfumeがゲストに出演したときのことを「好きな人とラジオをすることになり、わけがわからなくなるほど混乱した」と振り返りました。その後もPerfumeととーやま校長は「口で表現するイントロクイズ」や「春のドライブソングをレコメンドする企画」などを進行し、あっという間に授業終了となりました。

[画像15: https://prtimes.jp/i/4829/1963/resize/d4829-1963-470181-9.png ]

[画像16: https://prtimes.jp/i/4829/1963/resize/d4829-1963-216324-4.jpg ]

イベントは、再び会場をTOKYO FMホールに移し、BLUE ENCOUNTによるライブアクトが行われました。ライブ定番曲「もっと光を」からはじまり計5曲をパフォーマンスしたBLUE ENCOUNTは、Vo.Gt.の田邊駿一が演奏中にとーやま校長の近くまで駆け寄ってギターを弾き、配信を見ている10代リスナーたちを盛り上げていました。「新型コロナウイルスに負けない熱い気持ちを画面の奥のあなたへ焼き付けるように。」と意気込み、汗だくになりながら気持ちが前面に伝わるライブでした。

[画像17: https://prtimes.jp/i/4829/1963/resize/d4829-1963-547204-3.png ]

[画像18: https://prtimes.jp/i/4829/1963/resize/d4829-1963-228549-11.jpg ]

BLUE ENCOUNTのパフォーマンス後、番組で2月から進行していた『親子のキズナプロジェクト』について振り返り、当初幕張メッセで開催予定だったこのイベントで「親への感謝」を伝えたかったリスナーと電話で会話をし、またそのリスナーの母親とも電話で話し、リスナー親子のキズナを垣間見る一幕がありました。
そして、リスナーとの電話の後には、『親子のキズナプロジェクト』に寄せられたたくさんのリスナーからの言葉によって生まれた、Mattによる『Y.M.C.A.~親子のキズナVer.~』とBLUE ENCOUNTによるオリジナル楽曲『あなたへ』がパフォーマンスされ、10代リスナーからも感動の反響がSNSで寄せられました。


このほか、イベント内では音声のみの対談コンテンツの配信も行われ、Mrs. GREEN APPLE、Eve、平手友梨奈、長渕剛ら『SCHOOL OF LOCK!』のレギュラー・過去のレギュラー陣と、とーやま校長との対談の模様が配信されました。また、番組内で進行中の企画『拝啓、とーやま校長へ』の特別編も生配信中に行われ、10代リスナーから寄せられているとーやま校長宛の手紙がすでに1000通を超えていることが発表され、『デカビタC presents 最後のでっかい約束』の特別編では、『SCHOOL OF LOCK!』が毎年開催している10代限定の夏フェス、未確認フェスティバルの2017年度ファイナリスト・くすりが電話出演し、生歌を披露しました。


イベントの締めくくりでは、今日とーやま校長とともに同じ時を過ごした、BLUE ENCOUNT、BiSH、高橋ひかる、LiSA、山口一郎(サカナクション)、川上洋平([Alexandros])、Perfumeから3月いっぱいで番組を退任するとーやま校長へ、黒板に書いたメッセージが贈られ、最後はとーやま校長から出演者陣に向け「これからも『SCHOOL OF LOCK!』をよろしくお願いします」という黒板のメッセージが返され、6時間超のイベントは感動のフィナーレを迎えました。この模様は3月25日(水)22時からの『SCHOOL OF LOCK!』にてオンエアされ、LINE MUSIC公式LINEアカウントでは3月26日(木)~31日(火)までの間、配信アーカイブが閲覧可能となります。

企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ

この記事に関連するニュース

トピックスRSS

ランキング