ハンディ・スティック掃除機 MC-SBU1Fを発売

PR TIMES / 2019年1月9日 13時40分



[画像: https://prtimes.jp/i/3442/3317/resize/d3442-3317-555026-0.jpg ]

パナソニック株式会社(以下、パナソニック)は、コードレスでハンディとしてもスティックとしても使える高性能でコンパクトなハンディ・スティック掃除機MC-SBU1Fを2019年3月15日より発売します。

本製品は使い方や掃除したい場所にとらわれず、自由に使える掃除機として新たなスタイルを提供します。

コンパクトなハンディ(本体)としてだけでなく、延長管とノズルを取り付けてスティックとしても使える2WAYタイプで、軽量かつスリムなボディを実現し、棚の上や小物回り、床面まで家中様々な場所の掃除が手軽にできます。新たに開発した「たてよこノズル」は手首のひねりに合わせて縦や横にノズルの向きを変え、棚の上やフローリングなどでは前後左右にワイパーのように広範囲に動かせ、面から狭い隙間まで1本で掃除が可能です。
軽さにもこだわり、ハンディ(本体のみ)では質量530 g、スティック(本体・延長管・たてよこノズル含む)では世界最軽量(※1)の質量750 gと、パナソニック従来品と比べても半分以下(※2)という驚きの軽さです。
本体のスリムな筒型形状は自由な位置で持てるので、掃除がしやすく便利に使えます。
収納はフックやコートハンガーに付属のストラップを引っ掛けるスタイルで、毎日の軽い掃除や食べこぼしたとき、ホコリが気になったときなど、サッと取り出してすぐに使えます。
小型モーターを搭載し、コンパクトでもゴミをしっかり吸い込みます。また、リチウムイオン電池を3本搭載し、HIGH(ハイ)モードなら約7分、LONG(ロング)モードなら約30分運転可能です。

パナソニックは本製品でハンディ掃除機・スティック掃除機のさらなる需要拡大を目指します。

<特長>
1. コンパクトハンディとスティックの2WAYタイプ、「たてよこノズル」で広範囲から隙間まで掃除可能
2. 使いやすい軽量ボディ&スリムな筒型形状
3. 小型モーター搭載でコンパクトでもゴミをしっかり吸い込む

【品名】ハンディ・スティック掃除機
【品番】MC-SBU1F
【メーカー希望小売価格】オープン価格
【発売日】2019年3月15日
【月産台数】2,000台

※1 コードレススティック掃除機のスティック時(本体・延長管・床用ノズル含む)の質量において。2019年1月9日現在。
※2 パナソニック従来品ハンディ掃除機MC-B20JP(本体質量1.3 kg)と新製品MC-SBU1F(本体質量0.53 kg)との比較
パナソニック従来品スティック掃除機MC-SBU410J(本体質量スティック時1.9 kg)と新製品MC-SBU1F(本体質量スティック時0.75 kg)との比較

【お問い合わせ先】
パナソニック 家事商品 ご相談窓口
フリーダイヤル:0120-878-691(受付9時から18時)

【報道関係者様からのお問い合わせ先】
パナソニック株式会社 アプライアンス社 コンシューマーマーケティング ジャパン本部 広報課
電話:03-5781-4183(直通)

全文は以下プレスリリースをご覧ください。
▼[プレスリリース] ハンディ・スティック掃除機 MC-SBU1Fを発売(2019年1月9日)
https://news.panasonic.com/jp/press/data/2019/01/jn190109-5/jn190109-5.html

<関連情報>
・パナソニック 掃除機
https://panasonic.jp/soji/

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