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LINE Creators Market、2021年10月度の月間MVP 「トップクリエイター部門」・「新人クリエイター部門」受賞者が決定

PR TIMES / 2021年11月19日 19時45分

毎月LINEスタンプ、着せかえ、絵文字の中から各部門のMVPクリエイター2名を表彰 今月のMVPは『可哀想に!』さんと『しらほし卯乃』さん

LINE株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:出澤 剛)は、LINEスタンプを制作・販売できるプラットフォーム「LINE Creators Market」 https://creator.line.meにおいて、「トップクリエイター部門」と「新人クリエイター部門」の2部門の10月度月間MVPを決定いたしましたので、お知らせいたします。



[画像: https://prtimes.jp/i/1594/3455/resize/d1594-3455-e3dfecee72276f18bbcb-0.png ]

LINE Creators Marketは、「トップクリエイター部門」と「新人クリエイター部門」の2部門において月間MVP制度を設けています。「トップクリエイター部門」では、全カテゴリ(スタンプ・着せかえ・絵文字)の中から、その月のダウンロード数・送信数・着用率・利用頻度・話題性などを加味してLINE社が月間MVPを毎月決定します。「新人クリエイター部門」では、新たなスタークリエイターの発掘を目的に、2021年に新規で作られたアカウントの中から、月間MVPを毎月決定いたします。

※ 前月21日~該当月20日の期間に販売開始されたスタンプを対象とし、販売開始後10日間の数値を計測。
※ 月間MVP特典の贈呈対象に関しましては、キャラクターもしくはクリエイターを弊社にて判断の上、ご連絡させていただきます。

LINE Creators Market 月間MVP詳細 :
http://creator-mag.line.me/ja/archives/1078254684.html

■2021年10月度MVP受賞クリエイター
「トップクリエイター部門」MVP
『可哀想に!』さん

「新人クリエイター部門」MVP
『しらほし卯乃』さん

■「トップクリエイター部門」カテゴリー別TOP5
【LINEスタンプ】
1位:テキトーギャル/ 可哀想に!
2位:愛しすぎて大好きすぎる。弱ってるにゃんこ / igarashi yuri
3位:ともだちはくま(イラストがスタンプに)3 / さいきたむむ
4位:みんなの元気に(ハート)やさしい敬語スタンプ / いしいともこ
5位:話があるごきげんぱんだ / にしむらゆうじ

【LINE着せかえ】
1位:BED ROOM / 中村美遥
2位:金運財運全運気UP!昇り龍(白龍)とオーロラ / noriru
3位:グングン全運気がアップする猫と満月 / mtorak
4位:もふピヨ(ほくほく) / さんぽいも
5位:Forever... / toco

【LINE絵文字】
1位:毎日使える(ハート)大人のやさしい敬語絵文字 / いしいともこ
2位:ハムスター助六の日常 / GOTTE
3位:毎年使える(ハート)しろまるのハッピーハロウィン / いしいともこ
4位:ほっこり秋絵文字 / みーすけ
5位:キャラなし濃い文字(ハート)秋冬 / ひらりーー

■「新人クリエイター部門」TOP5
1位:しらほしずかん うみのいきもの / しらほし卯乃
2位:keddy / kemio store
3位:金運龍如爆上スタンプ★︎1 / SHINGO
4位:ゆるスTンプ^_^ / ellt
5位:塩と胡椒 / 塩

LINE Creators Marketについて
「LINE Creators Market」は世界中のLINEユーザーがLINEスタンプを制作・販売することができるプラットフォームです。クリエイターが制作したLINEクリエイターズスタンプは、LINEによる審査を通過後、公式ウェブストア「LINE STORE」 https://store.line.meとLINEアプリ内「スタンプショップ」にて販売することができます。

2014年5月のサービス開始以降、クリエイターの創作活動の場のひとつとなっており、販売中のLINEクリエイターズスタンプは全世界で約1,100万セット※1を突破、LINEクリエイターズスタンプから誕生したキャラクターがグッズ化・アニメ化されたり、企業とのコラボレーションを行ったりする事例も数多く生まれています。
※1:2021年4月時点

LINEでは、「LINE Creators Market」を通じて、クリエイター活動におけるエコシステムの構築を目指していくとともに、スマートフォンにおけるコミュニケーションインフラとして、グローバルなプラットフォーム展開を引き続き推進してまいります。

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