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【山梨県合否判定模試】文理学院は山梨県公立高校入試に向けた模試の受検者を募集しています

PR TIMES / 2023年11月24日 17時15分

 株式会社 学研ホールディングス(東京・品川/代表取締役社長:宮原博昭)のグループ会社、株式会社文理学院(山梨・都留/代表取締役社長:小倉勤)は、2023年12月9日(土)と2024年1月20日(土)に文理学院各校舎にて山梨県合否判定模試を開催します。現在その参加者を募集しています。



■山梨県合否判定模試とは
 山梨県の入試制度に合った、山梨県中3受験生のための模擬試験です。公立高校入試は各都道府県によって出題傾向や合否判定のやり方が大きく異なります。山梨県公立高校入試の場合、当日の試験結果(得点)に、中1から積み上げた内申点の合計を加味した「実力点50%+内申点50%の総合判定」が行われます。そのため、一般的な模試で山梨県公立高校入試における合否の可能性を確かめることは非常に困難だと言えます。
 そこで文理学院では山梨県下の多くの参加塾とともに中3受験生に向けた『山梨県合否判定模試』を実施しています。この模試の大きな特長は次の通りです。


[画像1: https://prtimes.jp/i/2535/5612/resize/d2535-5612-c5ed5b9609b90cd5ac0d-0.jpg ]

■「山梨県合否判定模試」の特長
 1.教達検(教育課程到達度検査)・校長会テスト、山梨県公立高校入試の傾向に完全に合わせた出題
 2.公立高校入試の合否判断に合わせ「テスト点+内申点」で合否の可能性を判定
 3.多くの学習塾が参加する大規模模試のため客観的なデータが手に入る
  ※2021年度12月模試では972名受験しています。
 4.内申点評価で前期入試の合否判断にも有効
 5.過去のデータ(個人・集団)を基に適切な進路指導を受けることができる

 公立高校合格を目指すなら、この模試で合格への現在地と克服すべき弱点を正確に把握しよう! 「文理学院の   塾生以外の生徒の受験」も大歓迎です。

■募集要項
 1.日程
 ・2023年12月9日(土)  申込:2023年11月1日(水)~11月27日(月)
 ・2024年1月20日(土)  申込:2023年12月1日(金)~2024年1月8日(月)
 
 2.実施会場・開始時刻
 ・お近くの文理学院各校舎または指定された会場
 ・模試の開始時刻と終了予定時刻はお申し込みの際に各校舎の教師より伝達いたします。

 3.費用
 ¥3,740(税込)
 ※事前にお近くの文理学院各校舎でお申し込みください。

 4.答案・データ返却
 文理学院の各校舎にて返却いたします。
[画像2: https://prtimes.jp/i/2535/5612/resize/d2535-5612-3c46db04591378686078-1.jpg ]

 ※個人別成績サンプル

 5.その他詳細はこちらからをご覧ください。
 ・文理学院ホームページ→ https://www.bunrigakuin.com/05moshi_yama2023.php
 ・学力調査研究会ホームページ→https://kento-moshi.jp/yamanashi/

■文理学院とは
文理学院は1981年に山梨県で創業し、小学生から高校生までの学習指導を行っている総合進学塾です。現在は山梨、静岡両県にまたがり35校舎(この冬から36校舎)を展開しています。(令和5年11月現在)。
[画像3: https://prtimes.jp/i/2535/5612/resize/d2535-5612-2d395ec4ee3306ec2634-2.png ]


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