Nintendo Switch国内累計1500万台突破!歴代ソフトトップは「あつまれ どうぶつの森」。~「ファミ通」マーケティング速報~

PR TIMES / 2020年9月10日 12時15分

株式会社KADOKAWA Game Linkage(KADOKAWAグループ)



ゲーム総合情報メディア「ファミ通」は、任天堂が2017年3月3日に発売したゲーム機「Nintendo Switch」(以下、ニンテンドースイッチ)の国内推定累計販売台数を以下の通りまとめました。

■「ニンテンドースイッチ」 国内推定累計販売台数
(集計期間:2017年3月3日~2020年9月6日/販売週数:184週)

国内推定累計販売台数: 15,073,025台
※Nintendo Switch Lite含む

[画像1: https://prtimes.jp/i/7006/7455/resize/d7006-7455-989460-3.png ]

[画像2: https://prtimes.jp/i/7006/7455/resize/d7006-7455-432987-2.png ]


今回の速報について
任天堂のゲーム機「ニンテンドースイッチ」(2017年3月3日発売)は、発売から184週(約3年6ヵ月)で国内累計販売台数1,500万台を突破しました。
また、ニンテンドースイッチ向けソフトでは、「あつまれ どうぶつの森」(任天堂/2020年3月20日発売)が562.8万本※を売り上げ、累計販売本数トップとなっています。
年末にかけては、「マリオカート ライブ ホームサーキット」(任天堂/10月16日発売予定)や、「ゼルダ無双 厄災の黙示録」(コーエーテクモゲームス/11月20日発売予定)といったタイトルの発売も控えており、今後の動向が注目されます。

※ソフトの累計販売本数は2020年8月30日まで、パッケージ版のみの集計となっております。(ニンテンドースイッチの累計販売台数は2020年9月6日までの集計。)

※本データを記事にてご使用になる場合は、ファミ通調べ、もしくはゲーム雑誌「ファミ通」を発行する当社(KADOKAWA Game Linkage)調べなど、必ず「ファミ通」というブランド名の記載をお願いいたします。


◆「ファミ通」について

[画像3: https://prtimes.jp/i/7006/7455/resize/d7006-7455-316677-1.jpg ]

あらゆるゲーム情報を取り扱う、国内最大級のゲーム情報総合メディア。1986年より刊行しているゲーム総合誌「週刊ファミ通」(毎週木曜日発売)をはじめ、ゲーム・エンタメ情報サイト“ファミ通.com”、スマホゲーム情報サイト“ファミ通App”、eスポーツ情報サイト“ファミ通App VS”といったWebサイトを展開。そのほか、子ども向けゲーム情報誌「てれびげーむマガジン」、「ファミ通チャンネル」や「ファミ通App YouTubeチャンネル」などの動画配信チャンネル、攻略本やビジュアルファンブックなど、ファミ通グループではさまざまなメディアやコンテンツを展開しています。
「週刊ファミ通」公式サイト: https://www.enterbrain.co.jp/weeklyfamitsu/
「ファミ通.com」公式サイト: https://www.famitsu.com/
「ファミ通App」公式サイト:  https://app.famitsu.com/
「ファミ通App VS」公式サイト: https://appvs.famitsu.com/


◆KADOKAWA Game Linkageについて

[画像4: https://prtimes.jp/i/7006/7455/resize/d7006-7455-841404-0.jpg ]

株式会社KADOKAWA Game Linkage(代表取締役社長:豊島 秀介)は、株式会社KADOKAWAの100%子会社です。
『ファミ通』『ゲームの電撃』ブランドをはじめとする情報誌の出版、Webサービス運営、動画配信といったゲームメディア事業を展開しています。そのほかイベント企画やeスポーツマネジメント、ゲームマーケティングなど、ゲームにまつわるあらゆる分野で新しい価値の創出に挑戦。ゲームとユーザーの熱量を高め、ゲームの面白さや楽しさをさらに広げてまいります。
公式サイトURL: https://kadokawagamelinkage.jp

▼プレスリリースのダウンロードはこちら
https://prtimes.jp/a/?f=d7006-20200909-7608.pdf

企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ

この記事に関連するニュース

トピックスRSS

ランキング