中国ネット民が選ぶ「アジア杯イケメン選手」、日本から選ばれたのは?

Record China / 2019年1月21日 12時50分

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21日、中国版ツイッターのウェイボー(微博)でこのほど、「ネットユーザーが選出したアジアカップのイケメン選手10傑」という投稿が注目を集めている。

2019年1月21日、中国版ツイッターのウェイボー(微博)でこのほど、「ネットユーザーが選出したアジアカップのイケメン選手10傑」という投稿が注目を集めている。

中国のポータルサイト「新浪」のサッカー関連アカウント「中国足球報道」が18日に投稿したもので、「アジア杯のグループステージが終了し、ネットユーザーがイケメン選手10傑を選出している」とし、韓国の絶対的エースのソン・フンミン、中国のGK顔駿凌、日本のFW武藤嘉紀、バキバキの腹筋で注目を集めたウズベキスタンのショムロドフ、今季のJリーグベストイレブンにも選ばれたタイのチャナティップらがランク入りしたと写真付きで紹介した。

この投稿について、中国のネットユーザーからは「ソン・フンミンがアジア最高のプレーヤーは議論の余地なし。だがイケメンかどうかは意見が分かれる」「韓国の現メンバーならキ・ソンヨン」「顔駿凌の選出は当然。(中国の)肖智も男前」「タイのチャナティップは香港ドラマに出てきそう」「武藤嘉紀はハイスペック男子」「なぜ槙野智章の名前がない?」「ナンバーワンは武藤。2位は南野拓実」などの声が上がっていた。(翻訳・編集/柳川)

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