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一体いつまで続くのか…小室夫妻による「自由の国」の「不自由」な生活―華字メディア

Record China / 2021年11月24日 13時20分

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22日、日本華僑報網は、米ニューヨークでの新婚生活を開始した小室圭さん・眞子さん夫妻の生活について「自由な国での不自由」とする記事を掲載した。写真はニューヨーク。

2021年11月22日、日本の華字メディア・日本華僑報網は、米ニューヨークでの新婚生活を開始した小室圭さん・眞子さん夫妻の生活について「自由な国での不自由」とする記事を掲載した。

記事は、宮内庁関係者が明らかにした情報を基に、「小室圭さんは結婚後、まず米国に赴き、2人の生活に見合う部屋を見つけ、それから眞子さんを呼び寄せる予定だったという。しかし、小室さんによる部屋探しは遅々として進まず、結局宮内庁が助太刀して日本の駐米領事館を通し、ようやく新居を見つけたとのことだ」と説明。「米国の不動産仲介業者関係者は、小室さん夫妻が入居するマンションについて、日本の大手財閥傘下にある不動産デベロッパーが建設、管理を請け負っていると語り、この財閥が皇室と懇ろな関係にあると述べている。結婚後から渡米までの間に2人が滞在した仮住まいのマンションも、このデベロッパーが開発した物件だったそうだ」と紹介した。

その上で、新居について「ニューヨークにあり70平方メートル余りの面積で、2人暮らしではかなり広い。内部の設備は非常に先進的で、洗濯機、乾燥機などの家電製品はすべてドイツ・ボッシュ製となっており、洗面カウンターは米デュポンが手掛ける人工大理石・コーリアン製で、最新のカスタムクローゼットも備わっているとのことだ」と説明。また、「プライバシーの保護も十分であり、このマンションの大きな特徴になっているそうだ。まさにセレブ向けの物件で、入居者の多くは弁護士や医者で、日本からやってきた居住者も少なくない」とした。

記事は、「元プリンセスということで、小室夫妻が入居する前からマンション付近は張り込みを続けるパパラッチであふれかえっていた。そして、圭さんがニューヨークに到着した3日目の夜、住宅街の外にあるパブで同僚と見られる男性たちと集まる様子が取り沙汰された。友人との飲み会すら思うままにならないという生活は、一体いつまで続くのか」とし、「たとえ太平洋を渡っても、眞子さんはなおもフラッシュライトの干渉を受け、注目を浴びる状況から抜け出せていない。この純粋な女性に、幸あらんことを」と結んだ。(翻訳・編集/川尻)

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