飼い犬の乳房を揉んで女子との交際を夢見た中学生男子

ロケットニュース24 / 2012年1月29日 0時0分

飼い犬の乳房を揉んで女子との交際を夢見た中学生男子

「これはエッチな話ではなくマジメな話なんです」と語るのは、コンビニエンスストアのアルバイト店員・木村雄二さん(39歳 / 仮名)。彼は中学生時代、毎日のように飼い犬の柴犬・のぞみちゃん(4歳 / メス)の乳房を揉んで、女子との交際を夢見ていたという。

木村さんはとても根暗で、人とのコミュニケーションをとることが苦手だったことから、女子と交際したいという気持ちはあるものの、なかなか告白に至らなかったという。しかし年頃の男子とあって、モンモンとした気持ちだけは増幅されていく。

そこで木村さんは、無意識のうちにのぞみちゃんの乳房を揉んだりいじったりするようになったという。どうしてそんなことをしていたのだろうか? それに対して木村さんは「なにかわからないのですが、のぞみちゃんの乳房を何気なくいじってたんですよ。すると、スーッとモンモンとした気持ちが薄れていくんですよね。性欲が解消されるとか、犬を代替えにしているとかではないのです。とにかく、気持ちが晴れていくんです」と語っている。

ちょうどのぞみちゃんは赤ちゃんを産んだあとだったため、乳房が大きくなっていた時期だったとのこと。しかしそれは変態なのではないか? ちょっとおかしな行動なのではないか? 奇行と思われても仕方がないのでは?

そう思った記者は木村さんに正直な感想を話したところ、「決して、一度たりとものぞみちゃんにいやらしい気持ちを持ったことはありません。乳房をプニプニしていると安心するのです。女子と交際するためのイメージトレーニングのようなものですね」と語っていた。うーむ、やはり変態かもしれない。

Photo:RocketNews24.

■関連記事

ロケットニュース24

トピックスRSS

ランキング