日焼けし過ぎないほうがイイということがよくわかる写真13選

ロケットニュース24 / 2012年5月3日 6時0分

日焼けし過ぎないほうがイイということがよくわかる写真13選

海外旅行でビーチに行ったり、太陽ギンギンの南国などに行ったりすると、「いっちょ日焼けしちゃおっかなァ」なんて気持ちにもなってくる。黒くなって日本に帰りたい。その気持ち、たしかにわかる。だがしかし、日焼けのしすぎは禁物だ。

なぜならば、健康上の面からも、ビジュアル的にもよろしくないからである。ということで今回は、日焼けしすぎて奇妙なビジュアルになってしまっている人たちの写真を13枚ほどご紹介したい。

そこに写っている人たちは、もはや「小麦色」を通り越して、チョコレート色になっている。それ以上に焼いてしまっている者も確認できる。日焼けしているのではなく、何かを塗ってるのではないかと思うレベルのガングロ者までいる。いずれにしても、ビジュアル的には、ややおかしい。なにごとも「ほどほど」が一番である。

ちなみに日焼けといえば「夏」を連想しがちだが、実は紫外線の量は春から多い。日本で紫外線が多いのは4月~9月ごろだと言われている。つまり、日焼けしたくないのであれば、すでに日焼けクリームなどは塗ったほうがよいのである。日焼けは皮膚の老化の第一歩。UV対策、忘れずに。

参照元:izismile.com(英語)


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