勝手にキャラクターが韓国人にされたアニメまとめ / ドラえもん・キャプテン翼・東方・カードキャプターさくらなど

ロケットニュース24 / 2013年1月11日 10時40分

海外にもファンが多数いる名作アニメを輩出し続けてきた、アニメ大国日本。

もちろん作中に登場する人物はアニメにもよるが日本人が多いのだが、なぜかアニメに登場する日本人が勝手に「韓国人認定」されてしまうという例がある。

ではいったいどのアニメに登場する人物が勝手に韓国人になってしまったのか、作品と詳細は以下のとおりだ。

<勝手にキャラクターが韓国人にされたアニメ>
ドラえもん:舞台が韓国なので登場人物は全員韓国人
タレントのユンソナさんも「日本に来るまでドラえもんは韓国アニメだと思っていた」と言っていたぐらい、韓国ではドラえもんは韓国アニメだと思っている人が多いらしい。実際に割烹着が別の服に変えられていたりする。

キャプテン翼:大空翼が韓国人に変えられ韓国のサッカーチームに入っている
なぜか大空翼が韓国人ハン・ナルゲになって韓国のサッカーチームに所属している。また、少年時代の舞台も韓国になっている。

東方:因幡てゐが韓国人になっている
因幡てゐのモデルである因幡の白兎は韓国由来なので韓国人。また、てゐという名前も韓国人風なので。

カードキャプターさくら:主役のさくらは韓国人
主題歌が韓国の解放を歌った歌なので、主役のさくらも韓国人らしい。

けいおん!:秋山澪は在日韓国人
秋山澪という名前は通名で、本名は秋・山澪(チェ・サンジュ)という在日韓国人。
※ネタという説アリ。

どれもあまりに発想がぶっ飛んでいるのでびっくりだが、キャプテン翼は日本代表という設定自体を変えられるのはどうなのだろうか…。

ちなみに最近放送された韓国のドラえもんでは、なぜかおばあさんが着ている服が割烹着からドラえもんスーツになっていたそうだ。

参考リンク:http://ko.goldenears.net


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