【ケンカ】人気アニメ監督が Twitterユーザーと3日間戦争! ツイート数400以上の超バトル「それ人格攻撃ですよね?」

ロケットニュース24 / 2013年6月5日 10時30分

【ケンカ】人気アニメ監督が Twitterユーザーと3日間戦争! ツイート数400以上の超バトル「それ人格攻撃ですよね?」

『らき☆すた』や『かんなぎ』、『フラクタル』などの人気アニメ作品の監督として有名な山本寛さんが、一般のTwitterユーザーと口論しているとインターネット上で話題となっており、物議をかもしている。

・2013年6月2日から口論している?
実際に山本監督の公式Twitter を覗いてみると、確かにTwitterユーザーXさん(仮名)と口論をしているように思える状況になっていた。当編集部調べでは、2013年6月2日からTwitterユーザーXさんと口論につながる会話がはじまり、6月5日現在もその流れが続いているようである。つまり2人だけで3日間も口論を続けている。

・相手を否定する厳しい言葉づかい
2人だけで炎上状態になっているこの状況。でもどれくらい激しい口論なのか? ひとつひとつ書き込みを読んでみた。激しい罵倒というよりは、冷静な言葉づかい(?)ではあるものの、相手を否定する厳しい言葉が書きつづられる流れになっていた。どちらが悪いとか良いとかは当事者の考えもあると思うので判断しかねるが、驚いたのはその書き込みの数だ。

・コメント(返信)した数は約400回
6月2日から6月5日現在まで、山本監督がTwitterユーザーXさんにコメント(返信)した数は約400回! 山本監督は監督業や創作活動などをしなくてはならないはずだし、ここまでくると、山本監督のメンタルが疲れてしまわないかと、ちょっと心配である。

・病気なら治した方がいいですよ(笑)
山本監督は「忘れてください! お願いします!」や「貴方が世界の中心なんですね? 申し訳ないです(笑)」、「最低のクズです! だから忘れて!」、「貴方人格攻撃してるんですね? やめてもらえませんか?」、「病気なら治した方がいいですよ(笑)」などの言葉でTwitterユーザーXさんに返信している。

・スルーをする行為が難しいのかも?
「文句や気に入らないことを言われたらスルーすればいいのに」と思うかもしれない。しかし、良いか悪いかは別として、山本監督の性格は、スルーをするのが難しいのかもしれない。それが山本監督のスタンスといえるかもしれないので、それが悪いとは言い切れない。

・たくさんのすばらしい作品を
山本監督の作品は多くの人たちに「楽しみ」を与えてきた。これからも、たくさんのすばらしい作品を世に送り出してほしいものだ。ファンの姿が文字や画像で見えなくても、テレビの向こう側で多くの人たちが作品を待ち望んでいる。

参照元: Twitter.


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