ぎょえぇ、こっちこないでぇ~!! 巨大蜘蛛のように動き回るレゴの「歩く家」がキモ怖すぎる!

ロケットニュース24 / 2013年8月10日 6時0分

ぎょえぇ、こっちこないでぇ~!! 巨大蜘蛛のように動き回るレゴの「歩く家」がキモ怖すぎる!

一見、レゴでできた巨大な家らしきもの。スチームパンク風のその家には、誰もが驚くであろう、ある秘密があるのですが……。

ご紹介するのはデザイナー、ジェイソン・アレマン氏によって制作された、レゴでできた「歩く家」! そうです、この子、リモコンひとつで歩いちゃうスンゴイヤツなんです!

海外サイト『LEG GODT』によると、『Amagosa』と名付けられたこちらの作品は、オランダの彫刻家テオ・ヤンセン氏の名作『Strandbeest』の動きを参考に作られたものなのだとか。

でも……「動く」って、一体どんな風に動くのかしら。『Strandbeest』といえば、蜘蛛の如くガサゴソ動き回る、アノ大型作品ですよね。ということは、もしやこれも、あんなふうに動くってことなの!? ええっ、想像するとめちゃめちゃキモ怖いんですけど!

レゴの「歩く家」は、果たしてどのような動きをみせるのか。その答えは、あなたが直接その目でお確かめください。あらかじめ言っておきますが、正直ね、度肝抜かれると思いますよ。

寄稿:Pouch
参照元:LEG GODT(英文)


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