超有名プロレスラー19人の「昔と今の比較写真」

ロケットニュース24 / 2013年9月11日 12時0分

超有名プロレスラー19人の「昔と今の比較写真」

人は誰だって年をとる。当然、筋骨隆々の屈強なプロレスラーたちも、みな同じように年をとる。「まだまだイケる!」と筋肉を維持している選手もいれば、悲しいくらいに細くなってしまっている選手まで、レスラーの「その後」は様々だ。

ということで今回ご紹介したいのは、海外の画像サイトに掲載されていた「超有名プロレスラーたちの昔と今の比較写真19選」である。わりとそのままの選手もいれば、予想外の姿をしている選手もいる。

たとえば、超有名レスラーである「ハルク・ホーガン」などは、わりと昔の姿と変わらない。一方、「ザ・ロック」は、現役時代よりも体は一回りも二回りも大きくなり、ムキムキマッチョな姿になっている。すごい太さだ。

衝撃的なのは「レックス・ルガー」と「スコット・ホール(レイザー・ラモン)」の2人であろう。筋骨隆々だったレックス・ルガーは細くなり、スコット・ホールは完全なる おじいちゃん だ。ちなみにスコット・ホールは、コカインなどの薬物依存症になっていた時期がある。

なお、レックス・ルガーが新日本プロレスのリングに登場したのは、今から約20年も前のことだ。1992年1月4日には、東京ドームで蝶野正洋選手と対戦。また、1996年9月20日には、今をときめく佐々木健介選手とも戦っている。月日が経つのは早いものだ。

参照元:Izismile(英語)
執筆:GO羽鳥


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