【グルメ】健康系ドリンクの販売をすぐにやめるコンビニは反省するべき! 激しく貴重な『プラズマ乳酸菌の水』がすぐになくなった

ロケットニュース24 / 2014年4月4日 15時0分

【グルメ】健康系ドリンクの販売をすぐにやめるコンビニは反省するべき! 激しく貴重な『プラズマ乳酸菌の水』がすぐになくなった

『ヘルシア緑茶』や『黒烏龍茶』など、健康維持に役立つとされるドリンクはコンビニでも人気だ。しかし、なかには非常に良い商品であるにもかかわらず、一瞬でコンビニから消えるドリンクがある。売れなかったのか、メーカーの事情なのか、いろいろ理由はあるだろう。

それが単なるソフトドリンクなら入荷しなくても問題ない。しかし、健康維持に良い効果が期待できるドリンクでそれをするのは、あまりにも客のことを考えていない無責任な行為ではないだろうか? 以前のことだが、筆者(私)が愛飲していた『フラバン茶』も一瞬で近所のコンビニからなくなった。

なぜ、健康維持に良い効果が期待できるドリンクを一瞬で売らなくなるコンビニが無責任なのか? そういうドリンクの多くは、毎日のように飲むことによって何かしらの効果が期待できると考える。つまり1~2本飲んでもあまり意味がないと思っている。

コンビニで買って「これいいかも?」と思いはじめても、急に売らなくなるコンビニが多い。飲み続けようと思ったのに売ってない!! という事態に発展するのだ。コンビニは「売れないから仕入れるのやめよう」と思うだけかもしれないが、客としては非常に嫌な行為だ。

最近は『プラズマ乳酸菌の水』でそれをやられた。またかと、またやったのかと、非常に嫌な気持ちになった。もちろん、コンビニも利益をあげなくちゃならない。それは理解できる。ならばせめて「3か月間は売り続ける」というルールをもって仕入れてほしい。

純粋に乳酸菌と水だけを摂取できる『プラズマ乳酸菌の水』は非常に貴重な存在。余計な糖分や脂肪やエネルギーを摂取しなくて済むので嬉しい存在になりえたのだが、近所のコンビニは1~2日くらいで販売をやめていた。さすがにひどすぎる。

仕方ないからAmazonで買っているが、その手段を知らない人もいるはずだ。コンビニは、健康系ドリンクの販売を責任をもって続けてほしいものである。

Report: Kuzo(プラズマ乳酸菌マニア).
Photo: RocketNews24.

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