どこからどう見ても冷静にジャッジできていない審判が激写される

ロケットニュース24 / 2014年8月13日 0時0分

どこからどう見ても冷静にジャッジできていない審判が激写される

どのスポーツの試合でも欠かせない存在なのが審判。特に個人スポーツであれば、誰よりも近い位置から戦う2人を見守り、戦況を見つめる。そう、審判がいることで試合は成り立っているのだ。

それだけに審判には的確な位置取り、そして状況を見極める冷静な判断力が要求されるのだが……。とあるレスリングの試合でどこからどう見ても冷静にジャッジできていない審判が激写されたのでご紹介したい。

はたして審判が取り乱してしまった理由は何だったのだろうか。答えを知るべく、ウクライナの選手が中国の選手を押さえ込みの状態に入っている写真を見てみると……こ、こ、これは……!

目測を誤っているというレベルではない。もはや選手に近いというより完全に “密着” している審判がいるのだ!! 選手たちの迫力に思わず引き込まれてしまったのか、その理由は定かではないが、顔を近づける何かがそこにはあったのだろう。

参照元:LOLSNAPS(英語)
執筆:原田たかし

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