スクープカメラマンが振り返る、平井理央アナの衝撃シーンとは?

週プレNEWS / 2012年9月23日 15時0分

カメラマンの間では「ハプニングシーンが多い女子アナ」として有名だった平井理央アナ

先輩ディレクターと7月に結婚し、9月末をもってフジテレビを寿退社する平井理央アナ。一時代を築いたアイドルアナが第一線から姿を消してしまうだけに、スクープカメラマンたちはガックリと肩を落としている。10年以上も彼女のことを見続けているカメラマンA氏が、思い出を語ってくれた。

「彼女は中学生の頃から芸能活動をしていて、高校生の頃は『おはスタ』の“おはガール”メンバーとして活動していました。今でこそ音痴として有名ですが、実はアイドル時代に“おはガール”名義でCDもリリースしているんです。彼女が出演するライブも何度か見に行きましたよ。確かに、お世辞にもうまくはなかったですね(笑)。ただ、彼女はとにかく目立つ存在で、あのままアイドルを続けていても成功していたと思います」

入社後のエピソードを話してくれたのは、カメラマンB氏だ。

「彼女は新人時代から『春高バレー』のリポーターを務めていたんですが、毎年必ず大胆な胸チラを披露してくれてね。本人は『コンプレックス』と言っていましたが、胸が小さいためにちょっと前かがみになっただけで胸元が見えちゃうんですよ。それがボクらの仲間うちで噂になり、最終的には10人以上のカメラマンが彼女のことを狙っていたんじゃないかな(笑)」

退社と同時にスポーツの現場から離れてしまう平井アナ。再びどこかで勇姿を見せてほしいものだ。



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