東京の焼き鳥店『ホワイトはうす』がコスパ最強! トランプ大統領も関税撤廃を考えるレベル

しらべぇ / 2018年9月19日 12時0分

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(©ニュースサイトしらべぇ)

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リーズナブルな店から高級店まで、日本の焼き鳥店にはさまざまなスタイルがある。そんな焼き鳥店の中でも、東京都練馬区にある『ホワイトはうす』は、群を抜いてコスパ最強の店として知られている。

■メニューは種類豊富

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店内はそこまで広くないのだが、メニューの種類は一般的な焼き鳥店にくらべ、かなり多い。串モノからおつまみ、洋食メニューにペヤングまで、さまざまなジャンルの料理が取り揃えられている。

■焼き鳥はボリューム満点

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しらべぇ取材班が注文した串5本盛り合わせは、600円とは思えない大ぶりの焼き鳥がドドンと皿からはみ出している。味も文句ナシだ。

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つくねは一般的な店のサイズの3倍はあろうかというビッグサイズで、弾力のあるひき肉と甘いタレの相性が最高。

■オムライスもしっかり美味

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また、ホワイトはうすがスゴいのは焼き鳥だけでなく、ほかのメニューも激ウマということ。こちらのオムライスは650円なのに、サイズは一般の洋食店の大盛りレベル。

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焼き鳥店らしく、炒められた鶏ひき肉が入っており、味もバツグン。卵もしっかりトロフワで、火の通り具合が絶妙である。

■シメはフレンチトースト

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シメは食パンをそのまま使ったワイルドなフレンチトースト。流行りの柔らかいスタイルではなくしっかりした食感なところが、昔懐かしくてコレまた美味。

値段も安く料理も最高の焼き鳥店『ホワイトはうす』きっとトランプ米大統領が行ったら感動して関税撤廃を考えてしまうレベル。焼き鳥好きはぜひ行ってみることをオススメするぞ。


(取材・文/しらべぇ編集部・熊田熊男

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