「世の中にエロを振りまきたい」 グラドル・愛場れいらの誘惑テクがやばすぎた

しらべぇ / 2019年9月15日 10時30分

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(ニュースサイトしらべぇ)

「歩くエロスプリンクラー」のキャッチフレーズを持ち、Hカップの豊体と溢れ出す色気が武器のグラドル・愛場れいら。彼女が10月25日に初のグラビアDVDをリリースする。

初撮影を終えた今、グラビアに対してどう感じているのか、本人に迫った。


■キャッチフレーズの意味は

インタビューに露出度高めなドレッシーな装いで登場した彼女。視線がつい下がりそうなのを堪えつつ、まずは自己紹介をしてもらうことに。

愛場:身長が167cm、バストが95cmのHカップに成長しました(笑)。ウエストが62cmでお尻が96cm…もうすぐ1mだ。そんな、結構ボリューミー系のグラドルです!


今年の2月にデビューしたので、活動としては半年ちょっとくらいかな。「歩くエロスプリンクラー」のキャッチフレーズがあるんですけど、挑発とか誘惑が好きです。露出した格好で外を歩くのが好きで…。


———確かに今もセクシーな服なので、魅了されそうです。ちなみに「歩くエロスプリンクラー」ってどういう意味なんですか?

愛場:「世の中にエロをスプリンクラーのように振りまいていきたい」って意味かな(笑)。


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■過激投稿でアカウント停止?

なにやら、トレーニングが趣味だという彼女。先日、先輩で本気で体を鍛えている犬童美乃梨と遭遇したのだとか。

愛場:この前撮影会で控え室で隣になったとき、私がっつり丼とかを食べていたんですけど、犬童さんはサラダとかを食べていて…意識の違いが現れてました…。私三代欲求が強すぎるので、我慢できなくなっちゃう。


———三代欲求に我慢できなくなっちゃうって…愛場さんのワード選びセクシー過ぎます(笑)。

愛場:確かに! でもそういうエロい感じ大好きですよ(笑)。グラビア始めた時に、インスタグラムにエロい投稿したらアカウントを停止されちゃって…一時期ハッシュタグが使えなっちゃったこともあるくらいなので。


今は大丈夫だけど、グラドルでエロい写真を以外ってなると何を載せればいいかわからない…。


———ちなみに、垢BANされた時の投稿はどんなものだったんですか?

愛場:階段上りながらパンツ見せたり…動画だったのがいけなかったのかな…?

■誘惑するのが趣味

グラドルになるべくしてなったような彼女だが、もとは他の仕事をしていたそう。

愛場:最初は、平日にOLをやりながら、土日にレースクイーンとかイベントコンパニオンとかラウンドガールとかをやっていて。で、今年になってからこの事務所にスカウトされて、グラビアを始めることになりました。


———なるほど! でも、こんなセクシーなOLさんがいる職場、羨ましいです(笑)。

愛場:そう言ってもらえて嬉しい! ただ、職場でも誘惑するのが好きでした。デスクに胸を乗せていたり、男性に質問するときは、リッピクリームで色っぽくしてから話したり。


あと、わざと物を落として、取るついでに胸の谷間を見せつけることもあったかな? 興奮してもらえるとすっごい嬉しい…悶々とさせることが趣味なので(笑)。


———今肩紐が片方だけずり落ちてますが、もしかしていま誘惑されていたりします…?

愛場:えぇ〜どうでしょう、ふふふっ(笑)。


■初作品から攻めている

そんな彼女の初のDVDは、7月に沖縄で撮影されたもの。海をバックにした爽やかなシーンのほか、室内ではしっとりとした大人の色気が溢れているという。

愛場:今回が初めてで、どんな感じかわからなかったんですけど、「舐めるシーン」がよくできたかなって思います。あっもちろんキャンディとかアイスですよ(笑)。


初回から結構攻め攻め系だったし、面性が小さくてハイレグの変形ビキニもおすすめですね。お尻も胸もも見れるので。


———期待が高まりますね。ちなみに、次回作につながる学びはありましたか?

愛場:。今作、女医さんを演じたんです。初めての演技だったので、頑張ったけど棒読みになってしまうところがあって。


でも、それって絶対にエロに繋がらないじゃないですか! いかに、視聴者さんが感情移入できるかが大事なので、しっかりと演技力も鍛えていかないとなって思います。


■将来の目標は…

エロを武器にグラビア界に登場した彼女。最後に今後の目標を聞いた。

愛場:私40歳になってもグラビアをやりたくて。あと、壇蜜さんや橋本マナミさんみたいに、セクシーでありながらテレビでも活躍するみたいな人になっていきたいと思ってます。


ただ、お二方ともすごく知的ですよね…知性がないから少し違う路線を目指していかないといけませんね。その目標を達成するためにも、まずは皆さんにDVDを買っていただいて、イベントに来ていただきたいです!


(取材・文/しらべぇ編集部・木根 大心 取材協力/愛場れいら

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