白石みずほ 振付師との二刀流で「ダンスでもスタイルでも憧れてもらえるように」

しらべぇ / 2019年12月8日 20時50分

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(ニュースサイトしらべぇ)

元レースクイーンで、現在はアイドルの振付師としても活躍しているグラビアアイドルの白石みずほちゃんが、新作イメージDVD『恋はみずいろ』(イーネット・フロンティア)を発売。

東京・秋葉原で行われた発売記念イベントを、しらべぇ編集部も取材に訪れた。


■前作からさらに気合を入れて臨んだ

白石みずほ

7枚目となる今作は、9月にバリ島で撮影されたもの。

イメージの撮影はおよそ3年ぶり。「前回が最後のつもりで気合を入れて撮ったんですけど、やっぱりもう一回やりたいなと思って、更に気合を入れて撮ってきました。今回は水着の面積が小さいとかそういう次元じゃなくて、全編通して見るとわかるんですけど、全部脱いじゃうシーンとかもあるので是非見てください」と気合を入れてアピールした。


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■裸エプロンは男のロマン

白石みずほ

視聴者が彼氏目線で、一緒にバリ島へ旅行に行くというコンセプトの本作。

「おすすめのシーンは裸エプロン風のシーン。裸エプロンってやっぱり男の人のロマンっていうイメージがあったので、この衣装は自分でリクエストしたんですよ」とシーンを紹介。

他にも「何も着ていないシーンもありまして、花びらだけで隠すシーンがあるんですけど、初めて何も水着を着ないで撮ったので、ここは一番の見どころになっているかもしれないです」とアピールした。

■「目隠し氷」プレイに目覚めた?

白石みずほ

お気に入りのシーンについては「黒い変形水着のシーンでは、目隠しをしたんですよ。目隠しってちょっとエッチじゃないですか?」と語るみずほちゃん。

「その状態で氷を体中に這わせるっていう、ちょっと大人っぽいシーンの撮影にも挑みました。目を隠してるから氷をいつどこに当てられるかわからなくてすごいドキドキするんですけど、そのドキドキ感が楽しくて、ハマっちゃったかもしれないです(笑)」と冗談めかして笑っていた。


■振付師としても奮闘中

白石みずほ

そんな本作を100点満点で自己採点してもらったところ「これはもう150万点です。デビューして8年目だし、DVDももう7枚目なので、中途半端なことはしたくないなと思って、結構大胆にやってみました。これ以上ないってくらいやったので、ファンの皆さんの期待には応えられるんじゃないかと思ってます」と大きな自信を覗かせたみずほちゃん。

今後の目標については「今はダンスの仕事や振付師のお仕事をしていて、アイドルさんの先生とかもしているんです。アイドルさんに、ダンスだけじゃなくてスタイルも憧れてもらえるような先生になれるように頑張ります」と意気込みを語った。


【白石みずほ(しらいし・みずほ)】

1991年9月11日生まれ/T160・B88・W58・H85/群馬県出身/趣味:ダンス、絵を描くこと、マッサージ、かるた、バドミントン/特技:バスケ、まつげ、水泳、プリクラ、アニメ


(取材・文/しらべぇ編集部・びやじま

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