三遊亭小遊三が卓球観戦「眠っていた神経が目覚めた」

スポニチアネックス / 2020年10月18日 16時7分

明大卓球部90周年記念事業・ドリームゲームを観戦した三遊亭小遊三

 落語家の三遊亭小遊三が18日、都内で行われた卓球の「明大卓球部90周年記念事業・ドリームゲーム」を観戦した。

 明大卓球部のOBとして来場した小遊三は、真剣な表情でプレーを見つめた。「コロナ(新型コロナウイルス)で眠っていた神経が目覚めた。トップの試合が見られて、子供の頃からの卓球ファンとしては幸せ」とし、「すごいなと思いますね。レベルはぐんぐん上がっている。目を見張るものがある」と卓球の進化をうれしそうに語った。

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