ノ・ミヌ、出演ドラマ「神の贈り物」の自作曲OSTを公開!

THE FACT JAPAN / 2014年3月24日 13時12分

ノ・ミヌが自作曲したSBS月火ドラマ「神の贈り物-14日」のOST『SNAKE EYES』が24日、公開される。|© MJ Dreamsys


[スポーツソウルドットコム|イ・ゴンヒ記者] 俳優兼ミュージシャンのICONとして活動しているノ・ミヌ(27)が、現在出演中のSBS月火ドラマ「神の贈り物-14日」(脚本:チェ・ラン、演出:イ・ドンフン)のOST『SNAKE EYES』を発表する。
所属事務所のMJ Dreamsysは24日、「ノ・ミヌが歌う『SNAKE EYES』の音源が今日(24日)の正午、各音楽配信サイトから公開される」と伝えた。同曲は「神の贈り物-14日」の第1話でBGMとして使用され、多くの視聴者から熱い関心を寄せた。特に『SNAKE EYES』は、ノ・ミヌが作詞、作曲、編曲はもちろん、ドラム、ギター、ベースなど全てのセッションを務めており、別れた恋人を想いながら復縁を願う気持ちを哀絶な歌詞で表現し、華麗なロックビートに収めた強い中毒性のある曲だ。
一方、ノ・ミヌはドラマ「神の贈り物-14日」で、主人公キム・スヒョン(イ・ボヨン)の娘ハン・セッビョル(キム・ユビン)が好きなロックバンド、SNAKEのリーダー・テオ役で出演している。

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