ZE:A ヒョンシク、KBS新週末ドラマの主人公役を検討中

THE FACT JAPAN / 2014年3月28日 13時6分

ZE:Aのメンバー・ヒョンシク。|スポーツソウルドットコムDB


[スポーツソウルドットコム|パク・ソヨン記者] ZE:Aのヒョンシク(22)が、KBS2TV新週末ドラマの男主人公役を前向きで検討していることが、分かった。
所属事務所のSTAR帝国側は28日、<スポーツソウルドットコム>との電話取材で、「カン・ウンギョン脚本家が執筆を務める『家族同士でなぜだ(仮題)』の男子主人公役に出演オファーを受けている。まだ時間があるし相談する部分があるので確定していないが、前向きで検討中だ」と明らかにした。
カン・ウンギョン脚本家は、大ヒットドラマ「製パン王 キム・タック」と「九家の書〜千年に一度の恋〜」を手がけた実力派作家。新ドラマ「家族同士でなぜだ」は、彼女が3年ぶりにKBSを通じて発表する作品で、現在放送中の「本当に良い時代」の後番組として、来る8月から放送される予定だ。
ヒョンシクは、SBSドラマ「おバカなママ」を通じて初めて演技に挑戦し、KBSドラマスペシャル「シリウス」、tvN「ナイン ~9回の時間旅行~」、SBS「相続者たち」などで、演技力を認められた。

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