ZE:A ヒョンシク、初の50部作ドラマ出演!!「プレッシャーを感じる」

THE FACT JAPAN / 2014年8月13日 16時26分

歌手兼俳優のパク・ヒョンシク(ZE:A)がKBS2TVの新週末ドラマ「家族同士で何するの」に出演する覚悟を明らかにした。|キム・スルギ記者




アイドルグループZE:Aのメンバーでありながら俳優の活動も旺盛に繰り広げているパク・ヒョンシクが、新ドラマ「家族同士で何するの」に出演する覚悟を語った。
ヒョンシクは13日、ソウル永登浦(ヨンドゥンポ)のグランドコンベンションセンターで行われたKBS2TVの新週末ドラマ「家族同士で何するの」の製作発表会に参席し、「よくしなければならないというプレッシャーはありますが、頑張っていきたいと思います」と明らかにした。
今回のドラマへの出演のため、人気バラエティ番組「本物の男」で自ら降板した彼は、「重い気持ちだったが、先輩たちの応援と励ましもあって、熱心にしなければならないという気持ちです」と説明した。続いて、「週末ドラマは初めてで、初の50部作ドラマです。長い旅になると思います」とし「僕が演じるキャラクターをよく理解して、さらに上手く表現したいと思います」と強調した。
KBS 2TV新週末ドラマ「家族同士で何するの」は、子供だけを見守って生きてきた親バカな父が利己的な子供たちを変えるために“親不孝の訴訟”を提起するという内容で、親世代と子世代間の葛藤と和解を感動的描いていくホームドラマ。「本当に良い時代」の後番組として8月16日から韓国でスタートする。
THE FACT|キム・ハンナ記者

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