SUPER JUNIOR、「音楽中心」1位!音楽番組総なめ

THE FACT JAPAN / 2014年9月14日 0時10分

SUPER JUNIORの新曲『MAMACITA』がMBC音楽番組「ショー!音楽中心」で1位を獲得した。|放送画面キャプチャー


グループのSUPER JUNIORが、MBC「ショー!音楽中心」まで1位を獲得し、音楽番組総なめを達成した。
13日の午後放送された「ショー!音楽番組」で、SUPER JUNIORは7thフルアルバムのタイトル曲『MAMACITA(アヤヤ)』で、SISTARの『I Swear』、WINNERの『EMPTY』を抜いて見事1位を獲得した。1位の発表瞬間、メンバーたちは拳をギュッと握りながら嬉しい気持ちを表した。これによりSUPER JUNIORは、10日に放送されたMBC MUSIC「Show Champion」、11日のMnet「M COUNTDOWN」、12日のKBS2TV「ミュージックバング」などの音楽番組で連続1位を達成する快挙をあげた。
「ショー!音楽中心」で1位の発表後、メンバーのウニョクは「良い賞をいただけるようにしてくださったELF(ファンクラブ)のみなさんに感謝します!それから、テレビでこれをみているメンバーのイェソンに、この愛を伝えたいと思います!スタッフのみなさん、ありがとうございます!」と所感を述べた。
SUPER JUNIORが2年ぶりに発表した7枚目アルバムのタイトル曲『MAMACITA(アヤヤ)』は、世界的な音楽プロデューサーのテディー・ライリーとSM出身作曲家のユ・ヨンジンがコラボして作ったダンスナンバー。インドのパーカッションリズムをベースにしたドラムサウンドとDJリミックスを連想させるピアノ演奏が印象的なアーバン・ニュージャックスウィングジャンルの楽曲だ。
THE FACT|イ・ゴンヒ記者

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