[イ・ビョンホン脅迫事件] GLAM ダヒがまた反省文提出...8回目!イ・ビョンホンの裁判出席は未知数

THE FACT JAPAN / 2014年11月4日 16時24分

イ・ビョンホンを脅迫して逮捕されたガールズグループGLAMのダヒとモデルのイ・ジヨンが裁判所に再び反省文を提出した。|THE FACT DB




俳優イ・ビョンホンを脅迫した疑いで起訴されたガールズグループGLAMのダヒ(20、実名:キム・ダヒ)が再び反省文を裁判所に提出した。これで8回目だ。
4日午後、ソウル中央地方裁判所によると、ダヒとモデルのイ・ジヨン(24)は同日、裁判所にそれぞれ8番目と2番目の反省文を提出した。ダヒは先月17日から29日まで7回も反省文を提出。イ・ジヨンも去る29日に初めての反省文を裁判所に出しことがある。
二人の反省文提出が続いている中、次の裁判にイ・ビョンホン本人が出席するかに関心が集まっている。先月16日開かれた初公判で、検察側はイ・ビョンホンを2次公判に証人として要請した。しかしイ・ビョンホンは先月20日、米カリフォルニア州の観光局の広報大使と関連するスケージュルのため、米国に出国した。帰国日は決まっていない状況で、彼が2次公判の前に帰国するかは未知数だ。
一方、ダヒとイ・ジヨンは今年の6月、イ・ジヨンの自宅でイ・ビョンホンと一緒にお酒を飲みながら、イ・ビョンホンが猥談をしている様子を撮影した。二人は撮影した動画を口実に彼に50億ウォン(約5億円)を要求し、脅迫の疑いで先月逮捕された。
THE FACT|オ・セフン記者

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