YG「WIN」ファイナルバトルで披露した自作曲をiTunesにて緊急リリース!!

THE FACT JAPAN / 2013年10月29日 16時34分

© YG Entertainment




YG ENTERTAINMENT 企画 サバイバルプロジェクト“WIN:Who Is Next”ファイナルバトルにてWINメンバーが披露した自作曲の音源を、itunesにて緊急リリース!!
YG ENTERTAINMENT 企画のサバイバルプロジェクト"WIN:Who Is Next"。11人の練習生達がTeam AとTeam Bに分かれ、デビューを賭けた熾烈な戦いを繰り広げてきたが、先日10月25日、韓国 オリンピックハンドボール競技場にて、ファイナルバトルが行われ、長きにわたる戦いに終止符が打たれた。
視聴者の投票により見事勝利したTeam A は、BIGBANG以来7年振りのボーイズグループ 『WINNER』としてデビューが決定。全世界において、彼等の華々しいデビューが報じられた。また、惜しくもサバイバルに敗れた、Team Bの今後の活動に期待する声も非常に多く、別々の道を歩むことになった両チームのこれからの動向に音楽業界内外問わず、大勢の人達から関心が持たれている。未だファイナルバトルの興奮が冷めやらぬ中、急遽、『WIN』名義として、Team AとTeam Bのメンバー自作の楽曲配信が、itunesにて開始した!!楽曲は10/28(月)より配信開始。
今回リリースされる音源『Final Battle』は、Team A、Team Bがファイナルバトルで披露した『GO UP』(Team A)、『Climax』(Team B)など、全4曲を収録。Team Aメンバーの『アダルトで完成されたポピュラリティ』、Team Bメンバーの『10代の若さ溢れる力強さと勢い』と、それぞれのチームの持ち備えた、異なる個性が生かされた楽曲になっている。また『Just Another Boy』は、YGの音楽プロデューサーTEDDY作のトラックに、両チームが異なるアレンジを施し、曲を完成させたものであり、『同じトラックをチーム毎に、違うアレンジにして披露する』というファイナルバトルのミッションで披露された楽曲。Team AとTeam Bが同じ曲へした、アレンジの解釈を聴き比べてみるのも面白い。全編を通して、メンバーの抜群な作曲、アレンジセンスが伺い知れ、今後リリースされるであろう、彼等自作の楽曲への期待も必然的に高まるような作品になっている。現状、本作品のCDリリースは未定となっており、またWIN名義として、Team AとTeam Bの楽曲が同時にリリースされるのは、後にも先にも予定がない。
多くのオーディンスを感動させた“WIN:Who Is Next”メンバー達が自作し、パフォーマンスした楽曲をお聴き頂き、彼等の最終バトルの熱狂を再度感じよう。また11月より始まる、日本でのBIGBANG 6大ドームツアーのオープニングアクトをWINNERが務めることが発表された。日本国内における、彼等の初お目見えとなる、今回の舞台。是非とも、お見逃しのないように!

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