中国の某大学の食堂にコンドームが混入される騒ぎが発生

秒刊SUNDAY / 2012年10月20日 23時30分

bouda

大学の食堂と言えば、普段会う事の出来ない学生たちと交流が出来る憩いの場でもありますが、中国にある某大学の食堂で出された料理にとんでもない異物が混入されていたと話題になっております。なんとそれは紛れもないコンドーム。いくら憩いの場だからと言っても節度は守ってほしいものですが、他人のそれを眺めながら食事をするというのはなんとも憂鬱な話です。

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混入が確認されたのは中国の珠海市にある某大学。一見レモンのようにもみえますがその細長い独特の形状は紛れもなく避妊具である「コンドーム」なのです。しかも良く見ると(あまり見る気はおきませんが)白い白濁液のようなものまで確認できることから、使用前ではなく使用後の可能性が高い。それ以前に、引き延ばした形で発見されている時点で使用後ではありますが、弁当にその姿が確認できるというカオスな状況は言葉を失う。

この後、恐らく食堂に返却し新しい料理に変えてもらったのかと思うが、髪の毛等の異物が入っていたのとはわけが違い、物理的と言うよりも精神的なダメージが大きく、返却されたからと言って「よかった」ではおさまりそうにない。

憩いの場である大学の裏を垣間見てしまったそんな瞬間だ。

―外国人の反応


・栄養価が高いんだ文句を言うな
・活力の源です
・精力剤入りのある料理じゃね?
・学生思いのおばちゃんだな
・この大学の誇大広告だ。
・食堂のおばさんと、先生がまさか・・・
・私はこの大学にいってた!
・命を無駄にするのはいけないことだ
・良い味がします
・高タンパクで高栄養
・どこの大学よ

この他にも話題にならないだけで、料理にとんでもない異物が混入されているケースは多々ある可能性は高い。

http://tt.mop.com/read_12875570_1_0.html

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