ハリケーンサンディは操作されていた『人工誘導説』が浮上!

秒刊SUNDAY / 2012年11月4日 12時36分

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これが事実であればノーベル賞もひっくり返るほどのとんでもないニュースとなりますが、先週よりアメリカ東部に被害を及ぼしているハリケーンサンディですが、実は人工的に操作されていたのではないかと言うぶっ飛んだ説が真面目に議論されております。掲載元によると、特殊なマイクロ波によりハリケーンサンディを操り進路を意図的に変えたのだと言います。

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こちらはハリケーンサンディの進路。南海上から発生したサンディは北上し、いったん東にそれるようなそぶりを見せつつ、突如気が変わったかのように西に向かい、そのままニューヨークを直撃すると言う最悪のコースを選んだ。この進路について専門家は疑問を投げかけているという。通常、偏西風やジェット気流の影響からして西に進路を変えることはあまりなく、それを行う為にはなんらかの操作が必要だと言う。

その影響を及ぼしたのが「マイクロ波エネルギー」だという。


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アニメーションGIF
http://tropic.ssec.wisc.edu/real-time/mimic-tc/2012_18L/webManager/displayGifsBy12hr_10.html

動画
http://youtu.be/UZoj5Wa9vJ4

こちらの図を見ていただくと分かるとり、明らかに赤い線を避けるようにしてハリケーンサンディが進路を変えている様子が良く判る。これがマイクロ波エネルギーという事だ。
しかし、このマイクロ波エネルギーが本当に出ていたのか、そもそもマイクロ波エネルギーが何であるのかは議論の余地があるそうだ。もし、それが本当であれば一体誰がマイクロ波を放ったのか。

しかし震災や天災があるごとに「天狗の仕業」説がどの国においても囁かれるのは何故だろうか。

記事掲載元
http://goo.gl/9ReWC


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