【炎上】現役早大生が京都「伏見稲荷」で全裸写真投稿し炎上!罰あたりだとの声

秒刊SUNDAY / 2013年9月7日 22時33分

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夏休みが終わりそろそろ若者のイタズラ写真投稿騒動が収まるのかと思いきや、年中夏休み気分でいる一部の大学生にとってあまりシーズンは関係のない話なのかもしれない。今回は千本鳥居が名所として知られる京都にある「伏見稲荷大社」において、あろうことか全裸になり記念撮影を行っている男性の写真がツイッター上にアップされ炎上、すぐさま本人特定されてしまった。


―神社での公然わいせつ行為

炎上してしまった学生は早稲田大学に通っており、伏見稲荷だけでなくその他観光地でも全裸の写真を投稿していた。しかし今回は場所が場所なだけにあまりに「罰あたりだ」と非難が集中したちまち炎上、本人はツイッターアカウントを閉鎖するが、個人情報が流出してしまいネットで本名検索すればすぐに出てきてしまう状態に。

また今回の問題行為以外にも、果樹園からブドウを盗んだと告白するなど大学生らしからぬ行為が波紋を呼んでいた。

このような公共の場で全裸ではしゃぐ若者の写真はネットでもよく見かけるが、かつては誰がいつやったかを調べるのは難しかった。しかし今回ツイッターを使ったことで残念ながら本人が特定されやすい状態となっており、取り返しの付かない状態に。


―流出した物

今回流出したものは、本名、通学校、学科、生年月日、卒業高校などだ。ツイッターのプロフィール及び消されたFacebook等のアカウント情報から拝借した可能性が高い。


―ネットでの反応

ネットでは「罰あたりだ」「なぜこんなことをするのか」「退学までおいこめ」等と非難が集中している。確かに神社での全裸写真は非常に罰あたりな行為ではあるがそれ以上に今回は、早大生のイメージを一気に失墜させ、通報が入れば厳しい処分を受ける可能性もある。

ちなみにアイスケースに入った学生は退学処分を受けている。

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