人間に近寄ってくる好奇心旺盛なペンギンがカワイイと話題に

秒刊SUNDAY / 2014年2月1日 11時49分

pengin

自然のペンギンが人間が作業を行っている様子が気になり近づいてきているという写真が「カワイイ」と話題になっている。ペンギンと言えば南極かとおもわれるが、とある方々が調査を行っている様子を見に来たペンギン。作業内容が気になるのか、それとも一緒に遊びたいのか気になるところではあるが動物の意外な行動に心がほっこりする瞬間だ。


写真を見る限り自ら近づいてきている様子。通常人間がここまで集団で固まっていれば、警戒心を抱き近寄りがたいと思われがちだが、ペンギンの好奇心には恐れ入る。腕を大きく広げ何かをアピールしている様子。その様子を人間たちもうれしそうに見つめているが、彼が何を伝えたかったのかはもちろんわからない。この際「一緒に遊びたいよ!」と言っていると思うのが一番おさまりがよいのではなかろうか。


―これは威嚇ではないのか。

一般的にペンギンが腕(フリッパー)を広げ振っている状態は「これ以上近づくな」という威嚇のサインだといわれている。つまりこの人間たちにこれ以上縄張りに入るな!と威嚇している可能性がある。現場の様子が詳しく判らないが、実はけなげに遊んでいるというわけでもないのかもしれない。

威嚇だとしても、こんなかわいい威嚇はあまり人間には効果がないようですが。


―ネットの反応

・きゃっわいい~
・ペンギン見て笑顔なおじさま達も可愛い
・かわいいいいいいいい
・「何してるのー?」
・超かわゆー
・寒いとこのペンギンは二足歩行の生き物を見た事ないのでペンギンだと思い込む。
・かわゆすwww
・えぇ!?本当かい??
・よく考えたらペンギンって鳥ですよね・
・くっそかわええ
・やだかわいい
・みんな笑顔になってる
・可愛すぎるー!

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