北海道にあるローソンの「日常」が「何も言えない」と話題に

秒刊SUNDAY / 2014年2月10日 20時26分

lawson

寒波の影響で、本日は20年に一度というとんでもない雪で大騒ぎとなっている日本列島でございますが、雪国である北海道においては至って平常運転。むしろ「それぐらいで騒ぐ理由がわからない」と言ったら過言なのかもしれないが、それぐらいは言いたくもなるような北海道の日常が話題となっております。さてこちらのローソンどのような状態になっているのだろうか。


こちらがとある冬の北海道におけるローソンの様子。いったいどうやって店内に入るのかと疑問にも思うほどのこの積雪ボリュームは本土の雪の降らない地方の人間からしてみれば異常事態であることは言うまでもなく、救助依頼が出てもおかしくないのではないかと思えるほどだ。しかも店内をよく見てみると、なんとも元気に営業している様子がうかがえる。さすが北海道だ


―積雪量平気で1メートルを超える北海道

本日の気象庁の発表によると、北海道では平気で1メートルを超える地域が多く見受けられる。まさにこれが1メートルの恐怖といった有様ではあるが、毎年このような状況であるので、もはや北海道にとって冬の恒例行事なのである。

しかしどうやって入ればよいのだろうか。雪のトンネルか何かがあればロマンチックですね。

参照:気象庁
http://www.jma-net.go.jp/sapporo/snow/snowmap/


―ネットの反応

・ やはり半端ないですね…
・ 豪華なネタのお鮨に見える。
・ 会津の爺さんの葬式の時の雪騒ぎで雪が嫌いになった。
・ さすが北海道
・ いくら北海道でもさすがにこれは。
・ これ、クルマは大丈夫なんですかね
・ いい加減この時期の積雪地帯の雪アピール収まれ
・ 雪で本格的に困ったことになるゲームってなかなか無いなあ。
・ よく車潰れないな
・ まさにこれ
・ こんなんなったらどーしたらいーのー
・ はい、吹きました
・ いや、放ったらかし過ぎでは
・ あっはっは!よくあるある。
・ 雪の重みはいかほどでしょう。

(ライター:たまちゃん)

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