ナチスドイツがUFOを製造しアメリカ本土に墜落させた説が浮上

秒刊SUNDAY / 2014年10月24日 9時30分

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ナチスドイツがUFOを製造しアメリカ本土に墜落させた説が浮上



ロズウェル事件というものが1947年7月にニューメキシコ州ロズウェル付近で発生しており、事件内容は謎の物体が墜落し米軍によって回収されたという奇妙な事件だ。またその謎の物体は「UFO」ではないかと見られており、現在までその実態が明らかとなっていない大変不可解な内容。なぜ明らかになっていないのかというと、実はこのUFOがナチスドイツが製造したものではないかという説があるからだ。

動画URL
http://youtu.be/QxRAMiLep3I?list=UURDVBHaAnhAhh2ykJmFiu_g

この動画はドイツのドキュメンタリーで、映像を見るとなんとナチスドイツのロゴが入ったまさしく「UFO」が映し出されている。またナチスドイツでUFOを見たと証言しているものもいるようで、実際にUFOが製造されている可能性が密かに浮上しているのは確かのようだ。

ただし、このUFOが宇宙を移動するための異星人の乗り物ではなく、アメリカを攻撃する為の爆撃機、いわゆるミサイルのような役割をしていたのではないかということだ。


―ロズウェル事件



ポーランド軍の専門家はヒトラーが、鐘状のマシンで当時の最高の科学を駆使し作らせたということで、ミサイルのほかにステルス戦闘機の原型ではないかという説もある。

さてロズウェル事件に戻すが1947年7月にニューメキシコ州に墜落したものが、このUFOだとするとなんとなく納得はいく。当時最先端の技術を駆使したこのマシンを一切外部に漏らすことなくアメリカ軍が管理し解析すれば有利になるからだ。

はたしてこれはナチスドイツのUFOなのか、それとも別の何かなのだろうか。現時点では全く謎に包まれている。

掲載元
http://areazone51ufos.blogspot.jp/2014/10/roswell-ufo-complot-expliquee-dans-le.html

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