ある意味「本物のサンタ」の作業現場があまりに地獄絵図過ぎると話題に

秒刊SUNDAY / 2014年12月26日 10時59分

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ある意味「本物のサンタ」の作業現場があまりに地獄絵図過ぎると話題に



日本ではクリスマスは終了し年末を迎えるだけになりましたがそのサンタクロースを実質請け負っているのがある意味「運送業者」ではなかろうか。そういった意味である意味サンタクロースは居るということになりますが、そのような文学的な哲学はさておき、そんな運送業者のこの時期の様子はあまりに過酷なものです。

―場所はUPS?

さてこの運送業者は「アマゾンか?」とおもうのかもしれないが、投稿によると「UPS 国際配送サービス」もしくは「フェデックスソートセンター」ではないかといわれております。まさに過酷で地獄のような運送サービスであるが、この荷物たちは、本当に意図したところに届くのであろうか。心配になってしまうほどだ。

クリスマスには更に忙しくなるというこのシーズン。日本では佐川やヤマトなどがメジャーですが世界は広い。一度海外でこのような仕事をしてみてはいかがだろうか。


―海外の反応

・ ああ!これは俺のパッケージや
・ 本当にめんどくさそうな仕事だな
・ めんどくさいし疲れるが給料はいいよ
・ 数年間、UPSで働いていた、確かに嫌だった。
・ 彼女の顔の表情・・・。つかれきっている
・ ある意味本当の英雄。
・ 私はバイク便だった。ベストタイム記録したわ
・ 私は小さい駅で働いててよかった。これは恐ろしい。
・ これはGPSにプログラムされています。
・ 私は、UPSでのクリスマスの夜働いた・・・
・ これはメンフィスのフェデックスソートセンターですね
・ パッケージは行方不明にならないものだろうか
・ 北極のような生活だな。
・ 刑務所みたいだな
・ 聖なる船だな。

記事参照
http://www.reddit.com/r/pics/comments/2q3b75/shipping_is_always_busy_this_time_of_year/

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