酒井法子と亀田史郎パパが急接近!? 娘にのりピー語をつけた「本当の仲」

日刊大衆 / 2018年7月23日 11時30分

 四十路の美熟女・酒井法子(47)が現在、“絶好調”なのをご存じだろうか?「2009年の薬物事件からの謹慎を経て、舞台女優で復帰するも成功せず。一時は、“町のお祭り会場へのゲスト出演か、パチンコ営業しかない”などと言われ、“堕ちたイメージ”で語られがちでしたが、とんでもない。実は、ガッポリと稼いでいるんですよ」(芸能プロ関係者)

 酒井の予定を確認すると、7月6日は石川県で、同7日には大阪で、1名分約2万8000円のディナーショーを行っている。歌舞伎座の桟敷席の倍近い料金も驚きだが、その人気は国内に留まらない。「海外から仕事のオファーが殺到しているんです。15年11月には豪華客船の中国人向けクルージングツアーでライブを開催し、成功を収めました。さらに今年1月には、17年ぶりの海外公演となる香港での単独コンサートが行われ、約1400人規模の会場をソールドアウトにしました。それらの成功に影響を受けてか、中国やマレーシア、中東などアジア各国から“ぜひ我が国でも”という声が大きくなっているようです」(前同)

 中でも、「大富豪たちからモテモテ」(同)で、「一昨年、マカオで行われたカジノ見本市に、シークレットゲストとして登場し、会場を熱狂させました。それを受け、昨年は正式なゲストとして登場。ミニコンサートを行い、またしても世界の観客を沸かせました。これらは、酒井の美熟女フェロモンにご執心の中東のカジノ王が、オファーしたようです」(同)

 小規模ライブなのに、そのギャラは、なんと約300万円。まさに“絶好調”だ。ここにきて大人気の“秘密”はあるのだろうか。「やっぱり、美しさに国境なし、なんでしょう」とは、とあるワイドショー関係者。「先のディナーショーでは、バストが強調され、肩や胸元を大きく露出したドレスを着用していましたが、これが妖艶! そのボディラインと純白の肌は、とてもアラフィフとは思えぬほど。さらに“セクシー色香”が増していますね」(同)

■意外なビッグカップル誕生か!?

 女っぷりをあげ、世界中からラブコールを受けている酒井だが、日本ではボクシング界の、亀田三兄弟の父・亀田史郎氏が“急接近”しているという。実際、前述の大阪でのディナーショーには、娘でボクサーの亀田姫月と参加。自身のインスタグラムにも、酒井との仲睦まじいツーショット動画をアップしている。

「なんでも、酒井の仕事関係者と亀田父が知り合いだそうで、その共通の知人を介して約1~2年ほど前に出会ったようです。以来、亀田父は酒井に“ゾッコン”ではとも噂されています。行きつけのスナックでは『碧いうさぎ』を熱唱することもあるそうです。大阪で開催されるコンサートにはたびたび参加し、熱視線を送っています」(スポーツ紙記者)

 それだけではない。娘のリングネームを「マンモス姫月」にしてしまったのだ。「公には“マンモスのように突進しろ、という意味を込めた”と語っていますが、どう考えても、のりピー語の“マンモスうれぴー”の影響では(笑)」(前同)

 そんな亀田父の“アピール”に酒井はというと……。「いつも自分を応援してくれる亀田父に対し、まんざらでもないようです。その証拠に、ディナーショー後は楽屋に通し、“SEXY肢体”と笑顔で対応しているそう。2人で談笑する姿は、なんともお似合い。周囲の関係者たちは、“あの2人、もしかしたら、もしかするのでは?”と、仲睦まじさを感じ取っているようですね」(同)

 意外な“ビッグカップル”誕生か!?

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