伊勢谷友介の怖すぎる「大麻部屋」全容…“全裸パーティー”やキメセク乱交も定期開催か?

TOCANA / 2020年9月12日 7時0分

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 日に日に“狂気”が暴かれていく伊勢谷友介容疑者。自宅からは計20.3グラムもの大麻が押収されたが、主な使用場所は東京・目黒区の自宅マンションだった。ここの最上階に住む伊勢谷容疑者は2016年に男性ファッション誌「UOMO」のリノベーション特集で“大麻部屋”を初公開。5人は座れる大型のL字形ソファに、木製のリビングテーブル、窓際にはアボリジニ(オーストラリアの先住民)の伝統的な管楽器「ディジュリドゥ」が立て掛けられていた。別の動画で伊勢谷容疑者は、この巨大な楽器を手にし「鼻から吸って口から出す循環呼吸」と実演。素材が、植物由来のヘンプ(麻)プラスチックだと明かしていた。

「はっきり言って、大麻常習者にとって理想的な部屋です。最上階なので大麻特有のニオイが上層階に漏れることもない。隣接するマンションからも中の様子は見られることがない。ベランダでは観葉植物を栽培しているようですが、当局はガサ入れ時に大麻を自家栽培していないか入念にチェックしていたそうです」(スポーツ紙記者)

 自宅からは乾燥大麻を使用するための巻紙約500枚が押収された。捜査関係者によると「1人で使うには多い。自宅に“大麻仲間”を呼び込み、パーティーを行っていた可能性もある」という。

 事実、某メディアの編集部にはそれに近いタレコミがあったという。前出記者の話。

「男女がほぼ全裸で大麻をキメ、サイケなテクノを流し、行為にふけるというのです。先住民のディジュリドゥもトリップ度合いを高めるために、伊勢谷容疑者自ら吹くこともあったそうです」

 リビングの隣は浴室になっていて、間を仕切る壁には小窓があり、バスタブからリビングを見渡せる。また浴室からベランダにも出られる。伊勢谷容疑者は2017年に出演した「人生最高レストラン」(TBS系)で自宅を公開。MCのお笑いコンビ「チュートリアル」徳井義実から「風呂上がり、裸でバッと出たりするんでしょ?」と聞かれると立ち上がり、両腕や胸を広げるポーズをとりながら「そうですね。こうやってるわけじゃないけど(笑い)」と話していた。

「伊勢谷容疑者は部屋を“魔改造”して、パーティー仕様にしていた。1人暮らしなのに、浴室とリビングの間に小窓なんて必要ありませんからね。当局は伊勢谷容疑者の“大麻人脈”を徹底的に洗うつもりのようです」(一般紙社会部記者)

 今頃、戦々恐々としている人は多いはずだ。

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